スポーツナビ+ 新着ブログ 3月20日
3月20日(木曜日)のスポーツナビ+ 新着ブログです。(08時58分更新)健康医療 最新情報 トップページ
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東洋大姫路 分析
姫路市 私立 学校創立昭和38年、同年創部 生徒数1397人 第59回夏の甲子園で初優勝、センバツはベスト4が3回 エースで4番の佐藤が大黒柱 140キロ台の速球とチェンジアップを巧みに操る 昨秋は114回を投げて113三振を奪った 失策は1試合平均0.8と鍛えられている チーム打率は2割8分5厘と破壊力は乏しい 亀井、佐藤ら中軸の前に走者をためるかがポイント
かなり不満。v Tottenham。
今日Tottenham戦が行われました。 'Tottenham: Robinson, Hutton, Woodgate, King (c) (Bent 68), Chimbonda, Lennon, Jenas (Huddlestone ht), Zokora, Malbranque, Keane, Berbatov. Chelsea: Cudicini, Ferreira (Shevchenko 89), Carvalho, Terry (c), A Cole, Essien, Makelele, Lampard, J Cole (Ballack 82), Drogba, Kalou (Alex 70).' Tottenham相手に4-4という結果、引き分けという結果はOKなのか正直よく分かりません。日曜日Arsenalに勝てば、この引き分けは問題ないでしょう。ただ勝てなければ、この引き分けを激しく非難することになると思います。 元々は自分はこの試合とArsenal戦で合計勝ち点4以上がノルマと思っていたので、ここで引き分けてもArsenalに勝てば不問でもいいのではと思っていたのですが... 途中まで完全に勝ち試合でした。試合終了まであと数分というところでKeaneの素晴らしいシュートで追いつかれ、試合終了間際にはBerbatovのシュートをCudiciniがスーパーセーブで辛うじて引き分けに持ち込んだということで、この勝ち点1をポジティブに考えていいのかどうか... 普段なら相手が相手ですし、引き分けでも文句は言いいませんが、この試合に関してはスッキリしないものが残っています。 今日のポイントははKalou→Alexの交代です。これに尽きるでしょう。これでチームがバランスを失ってしまいました。スカスカになった中盤に無駄に人数の多い最終ライン。その後J.Coleのゴールで4-3となった時、TerryかCarvalhoを引っ込めるかと思いきや結局そのままで追いつかれてしまいました。Keaneのゴールもこの5バック(?)が仇となったものだったと言えます。リードした後4バックに戻していれば、たぶん逃げ切っていたと思います。 このAlexの起用法は本当にやめて欲しいです。その代償がこの勝ち点2だけで済めばいいのですが、この勝ち点2はこれからのタイトル争いに大きく影響しそうなんだよなあ... 正直納得できない引き分けです。そう思っているのは、自分だけではないはずです。Arsenal戦での結果次第ではGrant解任の声がかなり出てくると思いますし、自分もそうすることになると思います。
巨人打線危うくノーヒットノーラン
巨人0対3ヤクルト オープン戦11位と12位の対決。 巨人は1安打完封負け。 ヤクルトの若手左腕村中の前に打線はまたもや沈黙。 中継ぎ陣も打てず。危うくノーヒットノーラン。 これがオープン戦でよかった。 「打者のほうは調整不足」。 解説の高木さんが言ってましたが、まさにその通りです。 坂本がノースリーからストレートを打ちバットを折って凡退。 「ノースリーから打ってバットを折りますかね。不利が鈍い、疲れているか、技術がないんでしょうね」と高木さん。 たぶん疲れているんだと思います。 体の切れがいまいちでした。 一軍当落線上の栂野が7回に登板。 ノーツーからエイッと適当に投げたストレートを福川にレフトに放り込まれました。あんなアバウトな投球では開幕一軍は厳しいかも。 8回は西村。球の威力はあるものの。相変わらずコントロールはアバウト。物足りません。球の勢いなら越智。生きの良さが魅力。 高橋は6回を5安打2失点 「コントロールは良かった。ランナーが出たとき抑えられるピッチングを心がけたい」 でも高木さんは、 「球のキレをもっと磨いたほうがいいですね」 と言っていました。 二岡がスタメンに復帰。 阿部もブルペンに入り村田投手の球を受けたそうです。 ヤクルト対巨人戦を Small Baseball 対 Big Baseball と書いたポスターが実況席に貼ってありました。 今日の試合を見ると、ヤクルトに本塁打2発。 巨人のほうがSmallでした。 ヤクルトはオープン戦の盗塁数は12球団で1位。野手の仕上がりも順調のよう。高田監督はSmall Baseball に手応えをかんじているようです。 一方、ファンも対戦したチームも原監督でさえ巨人野手陣の手応えは分からないのではないでしょうか。 今年の巨人はよくわからなくて不気味。 よく言えばそんな感じ。 本日の観客は4065人。 オープン戦とはいえ、情けない数字と思いませんか。 人気もSmallサイズ??? になったのかな。
海トレ・・・急遽中止・・・!!
私にとって海でのトレーニング再開2日目・・・となるはずだったが。 現場に行ってみると先発隊のメンバーが、最悪のコンデションに四苦八苦していた。 行ったもののやめたメンバーもいる。 海は、あの穏やかな、絵葉書のような数日前のブルーホールとは大違い。 外洋の大波が遠くのリーフを乗り越えて、たくさんのゴミ、海草等の浮遊物を運んで来ていた。 そろそろ満月・・・大潮が近いからよけいだ。 先に入ったメンバーは、笑いながら透明度ゼロ・・・!!となかばあきれていた。 仲間と顔を見合わせ、今日のトレーニングはやむなく中止・・・!! 思いはあるが、自然の力には逆らえない。こういう時はあきらめが肝心。 スーパーで買い物をして早々に引き上げた。 明日も影響は残りそうだが・・・入れるといいなぁ・・・ フロントガラスにはヒビ・・・バックミラーはこの通り・・・ だんだん愛着のわいて来たボロボロバンで、ブルーホールへ向かう。 この間のキラキラした砂浜と海は何処へやら・・・・ 大潮の影響で、潮位もあがっている。皆もあきらめ顔・・・・ 真っ白なパウダーサンドビーチが、こんなことに・・・・ 遠くのリーフを乗り越えてくる大波・・・・・ あきらめて戻る途中・・・・ 一番利用している、近くではこれでも一番大きなスーパーマーケット。
ローマニュース ラツィオ戦
どうも。 この記事はローマ-ラツィオ戦、インテル-ジェノア戦の結果を 触れていますのでご注意ください。 ラツィオ戦です。ダービーです。 キックオフがいつもよりも時間が遅いです。 ローマ先発 ドニ シシーニョ メクセス フアン カッセッティ デロッシ アクイラーニ タッディ ペッロッタ ヴチニッチ トッティ ヴチ、シシーニョとアクイラ先発。メクセス、カッセッティ復帰。 ヴチ点取りますよ。予言します。 ラツィオ先発 バロッタ シビーリア シルベストリ クリバリ ベーラミ コラロフ ダボ レデスマ パンデフ ロッキ ビアンキ シルベストリ君とビアンキが楽しみかな。 前半開始 カッセッティが右でシシーニョが左のようです。 そういう手もありっちゃあり。。。? 06分 右サイドからのFKのクロスがドニ飛び出しすぎで、なんとか触りポスト。 あやうくそのまま入るところだった。 10分 ここまではこれといってローマ攻め込めず。ここは少し耐え所。 ヴチはほんとおもしろいです。脱力系な感じが。 18分 ヴチ無理やり感はあるがサイドからうちに少し入りシュート。枠左へはずれる。 19分 メクセスにイエロー。2枚目は絶対やめてくれよ〜。次節出場停止ですって〜。 タッディはほんと前半イマイチだぁ。。。攻撃面がぱっとしない。。。 23分 カッセッティ?→ペロッタヘディングは左へ外れる ローマが少し押し出してきた。 28分 シシーニョシュート。コーナーゲット→ダメ。 うちに入っていくのが好きなシシーニョなので、 左でもダメな感じはしない。 30分 ラッキーゴール!ローマ先制! ヴチがペッロッタとのワンツーで抜け出し、DFの網にかかり ベーラミがクリアしたボールがタッディの肩辺りに当たり、 左隅に飛んで行きそのままゴール。 何はともあれこれで1-0! 33分 アクイラとシルベストリが思いっきりぶつかって変な音がした。 大丈夫すか。 39分 カッセッティ足をかけにいったー。カードでないでよかった♪ やっぱりアクイラはいいです。 43分 完全にやられました。パンデフゴール。 ゴール前で相手2人くらいフリーな感じにしてしまいました。 1-1 45分 ダボにイエロー。結構カード多い。 前半終了 ん〜今日はよろしくない感じがかなりする気がする。 ゴールの匂いはほとんどしなかった。運よく1点取れてよかった。 カッセッティが悪い意味で目立っているような。。。 ヴチはもう少し守備をしないとダメでは、、、リードしていたんだし、、、 左SBシシーニョなので、やっぱり少しフォローが必要。 右SBシシーニョなら、タッディが守備頑張り屋さんなので、なんとかいけるが。 トッティ、ペッロッタも消えている。 ここでインテル-ジェノア戦を見てると、、、 1-1で残りロスタイム3分のみ!おぉ! この辺で点取っちゃいそうな気がしないでもない。。。 →ドローで終了。どうもまた退場者がインテルに出た?模様。 →とりあえずこれでローマ勝てば勝ち点4差になる! 後半開始 45分 タッディ→トッティが胸で落とし→ペロッタシュートは左へはずれる。惜しい。 あれ?なんかヴチがゴール決めるときはローマサイドが左で右向きに攻めているときが多い気がするのは気のせいかな。 左サイドはさすがに攻撃的過ぎている気がする。怖い感じが。。。吉とでるか凶とでるか。 49分 シシーニョシュート→DFに当たりこぼれ玉をトッティがゴールしたがオフサイド。 53分 パンデフの突破を止めてアクイライエロー。今のイエローかなぁ。次節メクセスに続き出場停止。 55分 コラロフのクロス→ビアンキとフアンが競り合い、フアンのファウル。イエロー。PK。。。 →ドニ止めろ。。。 →ロッキゴール。ぐわぁ。。。止めれたような。。。みんなここでキレるなぁ。 とりあえずタッディはジュリに変えよう。今日はトネットは呼ばれていないのか?呼んでるなら使おうぜ。 61分 きたー! カッセッティのロングクロス→ヴチが落とす→ペロッタが決めた! これで2-2。こうなると交代が難しい〜。左サイドはいいか?このままで。この試合おもしろいぞ〜 62分 シシーニョクロス→フアンフリーだったけど変なとこ飛んでった。肩にあたったのかい。 追いついたし流れはローマ。ここですぐゴールしちゃえ。 65分 シルベストリOUT ムタレッリIN タッディOUT ジュリIN トッティがボールに絡みだしてきている+ヴチがフリーでいることが多くなってきた。 原さんも言ってるけどトッティは逆サイドへのダイレクトでのパスをこの試合は良くする。 いつ見てるんだろう。 ビアンキOUT マウリIN 73分 カッセッティ足痛めちゃったか。。。大丈夫そうかな。 残り15分 76分 ヴチ〜それだよ〜守備で自陣に戻って、また前線に走って行けばいいんだよ。 80分 トッティ足痛めた?大丈夫そう。さほど接触があったようには見えなかったからね。 ヴチ〜。ちょっと空回りしだしているねぇ。無謀な中央突破とボールを置き忘れたヴチ。 83分 あ〜 ヴチOUT マンシーニIN ゴール予感は外れたけど合格点! メクセスとロッキバトル。だが平然と試合は続く。 やっぱマンシーニ、ヴチの違いは相手は困るだろうね。 カッセッティは胸が相手と激突。苦しそう。 88分 カッセッティOUT パヌッチIN カッセッティはん〜って感じでしたなぁ。でもまだ苦しそう。大丈夫か。 もう時間がない。 ロスタイム5分。長い! 91分 やってもたー!ベーラミゴール。あれが決まるのかぁ。。。うわぁ。。。 3-2。 試合終了 3-2。敗戦。 これがダービーか。。。しょうがないねぇ・・・ これでインテルとの勝ち点差7。こりゃ可能性0ではないけどもう負けたらほぼ終わりだ。 3点取られちゃうとまぁ勝てない。そこまで守備が悪かったかっていうとそんな感じもしなかった。 シシーニョの左は攻撃面ではむしろ右よりもよく感じた。 ただ、タッディと組まないと裏を空いちゃうので、右のほうがいいと思う。 この試合2-2になって同点で良いとローマ選手は思っていたんだろうか。 スクデット狙うならドローで良いということはないから点を取りにいっていたんだと思う。 で、感じるのは絶対勝ってやるっていう熱意みたいのがローマからは感じられない。 この前ユーベvsナポリ戦はユーべにものすごい気迫を感じた。 特にヤクィンタからは絶対勝ってやるっていう思いが完全に伝わってきた。デルピエロからも。 気持ちを出してプレーする選手が欲しいなぁ。 でもここのところずっと負けてなかったから負けは久しぶり。悔し〜い! 次のエンポリ戦は、出場停止の方々がいるので心配だ。 それでは。
バルサ08-09アウェイユニ!
再びバルサがイエローをまとう! スペインの大手スポーツ新聞社SPORT(スポルト)が来シーズンのNIKE社製、バルサのアウェイユニフォームの情報を報道、新デザインはカナリアンイエローとなることが分かった。 05-06シーズンには蛍光イエローが大人気を博し、尚且つチームはリーガエスパニョーラとチャンピオンズリーグの2冠を達成した。その縁起の良いカラーにあやかってか、08-09シーズンのアウェイもイエローに決まった。 パンツは未発表ながら、ネイビー系と噂されている。 08-09シーズンのバルサアウェイユニフォームデザイン
バルサの新星、イスラエルA代表へ
バルサB所属の若干16歳の新星ガイ・アスリンがイスラエルA代表に初選出された。 ガイ「始めは驚いた。でも僕の大きな夢の一つだったし、とても満足している。期待とそして少しの不安もある。でも、とにかく自分の出来ることを精一杯出して戦いたいし、楽しみたいとも思っているよ」 26日(水)、チリとの親善試合でイスラエル代表のユニフォームをまとったガイが見られるかもしれない。 <ガイ・アスリン / Gai Yigaal Assulin> 1991年4月9日生まれの16歳 イスラエルのアッコ出身 12歳の時にバルサのカンテラの入団テストに合格し、家族と共に移住。フォワードから中盤まで、攻撃的なポジションならどこでもこなせるセンスの持ち主。チームでは主に左ウイングを務めている。スピード豊かなドリブルと柔らかなボールタッチが持ち味。 数ヶ月前まではバルサのカデテA(U15)に所属していたが、今シーズンはフベニールA(U18)からスタートし、現在はグアルディオラ監督の下、バルサBでプレー、7得点はチームで2番目に多い数字だ。 尚、現在は二重国籍を有していないものの、このままスペインに住み続ければスペイン国籍を取得し、スペイン代表の道もあったものの、FIFAのルールで一度A代表の試合に出場したら、他の国の代表でプレーすることは出来ないというルールがある為、このままイスラエルA代表に出場した場合には、スペイン代表への道は絶たれることになる。
速報 フランスカップ 8emフィナル アマチアクラブ、マルセイユを蹴り落とすカルクフォCFA2 1-0 マルセイユ
8emフィナル試合結果 カルクフォ(CFA2) 1−0 マルセイユ 7分エンドワイエ カルクフォはナントの郊外CFA2アマチアのクラブです。 試合はFCナントのホーム、ボウジョワで行われています。 ロリアン 0−1 メス 62分ベサット メスの監督ポォリケンはロリアンの監督だった時にすでにフランスカップで優勝しています。 その直後、ブルターニュで行われた子供のサッカー大会にそのカップを持って子供達を応援来たので、子供達は「これってホンモノ」なんて言って触ってました。 ボルドー 2−0 リール 95分フェルナンド 114分べりオン アミアン 1−1 アルレ AC 90分ブエンゴ ( 4−2 ) 23分ポワリエ
ダブルは免れたが・・首位陥落
アーセナル×ミドルスブラ、エミレーツスタジアム。アーセナルにとって今季リーグ戦で唯一負けを喫した相手をホームに迎えてリベンジの一戦。ただ、あのときはセスク、フラミニ、フレブと中盤の3枚を欠いてしまった非常事態での敗戦。今回の戦いでは、負けたときの言い訳の材料は特にありません。逆にボロもホームでは買っているし、アーセナル相手にアウェイとあれば、失うものは何もなし。思い切りぶつかってきます。 先制したのはボロ。GKシュウォーツァーからのフィード。アリアディエールはオフサイド気味のポジションにいたものの、ボールを受けたのは左サイドを抜け出したトゥンジャイ。それを素早く中央へ折り返しダイレクトにアリアディエールが合わせてゴール。オフサイドを主張していたギャラスの足が遅れてしまい、アリアディエールに付ききれていなくてフリーにさせてしまったシュート。ただしこれがこの試合ボロにとっての唯一のショッツオン。 前半のうちに先制されてしまい、追いかける展開となったアーセナルですが、バランスが悪いといった印象はありません。守備面で言えば、上述の通り枠内に撃たれたシュートはゴールを奪われた1本だけ。攻めも特別悪くはないけど、どちらかというとボロが巧く守っている・・といった展開。全体が引いて守っていて、パスの出し先を潰すような感じ。底の中央2枚はフートとウィーターという190cmを超えるツインタワーがアデバヨールを封じ込めている。ファン・ペルシーもスタメンで、まだまだ本調子ではないものの、前節よりはフィットした印象。 この試合もヴィラ戦などと似た展開。時間はどんどん過ぎていき、どしたものか・・とヴェンゲル監督にとっては悩ましい展開。60分にはサニャ、ファン・ペルシーに代えてベントナーとウォルコットを投入。サイドのスピードと中央の高さを入れたことで他の攻撃も活きた結果、中央でセスクへのスルーが通るチャンスなどが生まれるも、GKの正面でシュートは阻まれてしまう。前節を彷彿とさせるシーン。 やっと形になったのは、CKから。中央に入ってきたトゥレが頭で合わせて同点ゴール。しかし追いついたのは86分。78分に途中交代で入ってきたミドが88分に顔に入るハイキックで一発退場。そのため、残り時間は少ないものの勝ち越しを目指して人数をかけて怒涛の攻めを繰り広げるアーセナル。エリア内を細かく繋いで崩そうとする場面など、これまた鬼気迫る攻めに魅入る極上の展開。 しかし得点は生まれず、結局1−1のまま試合は終了。前回対戦の借りを返すことはできず、対ボロ戦は1分け1敗という結果になったアーセナル。4戦連続のドローとなり、最大12ポイントまであげられるところを、4ポイントしか加えることができず、8ポイント逸してしまったようなもの。ヴィラを除けば他の3チームは残留争いをしているチームですし。試合数が1つ少ないユナイテッドにポイントで並ばれ、これまた試合数が1つチェルシーにもミッドウィークの結果次第では、並ばれてしまう可能性も。そして、週末はそのチェルシーとの直接対決。ライバルを倒して勢いを取り戻すには格好の機会。それとも・・・。
13 花和尚魯智深
今日は13番。敬遠されがちかと思いきや人気のある番号です。 バラックやネスタが有名どころですが、こんなスゴイ選手たちはほっときましょう。 もっと深く、サイドをえぐらないと。 とはいえまずは花形から。 アーセナルの右サイドアレクサンデル・フレブ。今季はキレキレであります。 シュツットガルトにいたこと覚えてるでしょうか。まるで遠い昔の話だなぁ…。 フレブはベラルーシ代表です。W杯ではまず見られませんから、アーセナルでの彼を存分にたのしんでおきましょう。 ただ13番は彼に似合いますかねえ。13は守備者のものという気がわたしはしますが。 ギャラスの10と交換してくれないかなぁ。ギャラスもチェルシーでは13だったんだし…。 ドルトムントのFWフライも攻撃的な13番です。 昨シーズンは16ゴールをあげる活躍でしたが、今季は故障のせいで出遅れました。 チームも今季は不調です(まあここ何年もずっと悪いんですが…)。 ドルトムントは毎年FWを交換してる印象がありますからね。来季も彼がココにいるかはかなりアヤしいんじゃないかな? そんなことやってるからなかなか成績が上がらないんですけどね。 ところでドイツには13番のFWがけっこういます。 ハノーファーのブルダリッチやレバークーゼンのブリキン、ニュルンベルクのサエンコにボルフスブルクのボアキエなどなど。 うーん、13は守備者というのはわたしの思い込みかな? いやそんなことはない。スペインでは13はGKなんだから。 以前フランスのGKは1・16・30だといいましたが、スペインでは1・13・25がGKです。 もっとも第3GKをユースの選手に任せる場合には、25はフィールドプレイヤーがつけることもありますが、13はまずGKですね。 そしてけっこうな選手がいるんですよ。もったいないくらいのGKが。 ざっと見ても、アトレティコのアッビアーティやセビージャのデサンクティス。ヘタフェのアボンダンシエリにバレンシアのヒルデブラントとおなじみの顔がそろってます。 なかでもイチオシなのがデポルティーボのウルグアイ人、グスタボ・ムヌア。 この人は実に攻撃的なGKです。 なんせ同僚のアワトと悶着起こして、ロッカールームで顔面に一発見舞ったくらいですから。 その後は出場機会のない彼。このままなら来季の移籍は必至の状態です。 ま、でもわかりませんけどね。サッカー選手の未来なんて誰にも。 攻撃的な人といえばダービッツを忘れちゃいけない。アヤックス復帰後は13番です。 あいかわらずピッチの中でも外でも破天荒な彼ですが、今季は開幕前にケガをしてなかなかコンディションが整わないようです。 それにしても13ですか。わたしはダービッツといえば、やっぱりユベントス時代の26番の印象が強いのですが…。 そういえばインテルで26つけてるキブは、ローマでは13番でしたね。 26は13の倍数ですしねえ、なんか意味があるのでしょうか? まあキブはアヤックス時代は5番でしたし、あまりこだわりはないのかもしれませんね。 そしてそのインテルで13番を背負ってるのがブラジル人RBのマイコンです。 彼の名前聞いて、石原良純さん思い出す人多いんじゃないかなぁ。 そう「太陽にほえろ!」のマイコン刑事です。 こちらのマイコンはすなわち現在のパソコンのことだったんですが、インテルの彼はコンピュータとは何の関係もないようで…。 おっと背番号の話でしたね。 マイコンは前所属のモナコでも13番をつけてました。こだわりがあるのかな? わたしとしては守備的なポジションでもあるし、彼の13には異存はないです。 もっとも攻撃的すぎるような気もしますが、心配御無用。 ブラジルにおけるマイコン評は、フィジカルにばかり頼って守備的すぎる!のだそうです。 マイコンが守備的?わたしは耳を疑いました。 彼は右サイドを奔放に駆け上がって、ゴール前にカットインまでしますからね。 その彼が守備的…。うーん、なんというか。 ブラジルにおける攻撃的SBって何者なんでしょうか。 結局13が似合うポジションてどこなんでしょうねえ。 みなさんはどうお考えですか? わたしの理想はやはりCBになるのですが。 …とどのつまり、ネスタのイメージなのかな。
YOUNG GUUNZ
フェイスオフ おはようございます☆日体大スポーツです! 今日は合宿直前のアイスホッケー部取材に行ってきました! 連日の取材でしたが、練習での緊張感や選手一人ひとりのやる気に今年の色が伺えました。 取材人として写真を撮るのに・・・ 勉強不足です(笑) 氷上の格闘技 ぶつかり合いの激しさは陸上で言うラグビーのようです。 合宿を控えた練習。 気負うことなく、日体大生らしいプレーをしてほしいと思いました。 ガンバレ日体大☆
知っておきたいトレーニングの基本知識
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フットボールスクール 練習試合マネイジメント〜企画〜
我々LJJでは、毎年多くの練習試合を高学年向け(Under10以上)多く行ってきたが、さらに多くの練習試合を!低学年にも対外試合の機会を!という声にお答えすべく、初のUnder8&Under7向けの対外試合を企画することとなった。 例年お世話になっているクラブには、Under8とUnder7のチームがないということで、新しいクラブを探すことから始まった。 知り合いのツテで、近所のローカルクラブにコンタクトをとった。その人のおかげでなんとか練習試合をしてくれるところまでいったが、どういうチームでどういう場所で練習をしどういう体制でなりたっているのかを調べるべく、一度練習場を訪問することになった。 イギリスのローカルクラブでは、選手の親がコーチを兼任していることが多い。さらに小規模ながらも地元関係のスポンサーがついており、まさに地域一丸となったフットボールクラブといえるだろう。我々がコンタクトをとったクラブでは会費も安く、年間3万円程度ということだった。 訪問した際にUnder8とUnder7のマネージャーと挨拶を交わし、詳しい日程などを決めた。そのチームには以前LJJに所属していた選手が何人かいるため、お互いに楽しみな試合になりそうである。 今回は遠征ということになった。そのチームはUnder8&Under7(小学校1年生と2年生)ながらすでにリーグ戦に参戦しているため、LJJの練習日(日曜日)では試合を組むことができず、結局土曜日に相手方のグラウンドで試合をすることになったのだ。 LJJはあまり遠征を行わない。志波のグラウンド3面を持っているというところが大きいが、遠征になると外国人となる私たちは地理にうといため、送迎に苦労するためである。なので今回は相手グラウンドへの行き方や駐車場の有無まで調べなくてはならなかった。幸いLJJホームグラウンドの近所(車で10分くらい)の場所だったので、説明も容易となった。 選手・保護者への事前連絡を済ませ、後は本番。私は当日の責任者であったため、持って行くもの(ビブス、コーン、ボール、空気入れ、救急用具、各選手の緊急連絡債、等)を事前に車に詰め込み、事がうまく進むよう、前日までしっかりシュミレーションを行った。 <続く>
結果報告
ドイツ選手権、なかなか苦戦もしましたが、 総合的に見たらまずまずの結果が出せたのではないかと思います。 結果だけを見たら全然お話にならないかもしれませんが、 内容的に見たら収穫のあったレースになりました。 特に2日目のGSのレースでは、内容を見れば今季1番のものが出せたんじゃないかと思います。 結果 SL18位 GS7位 次のレースはリヒテンシュタイン選手権 過去に優勝したこともあるこのリヒテンシュタイン選手権!! 自分のベストを尽くすのみ!! 21日、22日と行って参ります!!
五味隆典×マット・セラ
戦極のエース、五味選手のアブダビコンバットの試合です。 五味隆典×マット・セラ 寝技での攻防になるので、ある意味マニアックな大会です。 ただ、好きな人には堪らない試合ですね。 日本人では、宇野薫が有名ですけど、須藤元気も参戦してたりします。 また、過去にはジョシュ・バーネットとマーク・ケアも対戦しています。 ここに参戦している選手はグラウンドテクに自信がある人が多いため 強豪そろいですね。
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