スポーツナビ+ 新着ブログ 4月13日

4月13日(日曜日)のスポーツナビ+ 新着ブログです。(23時05分更新)

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赤い心に青い猫、サッカーじゃないし刑事はいない【VLN62】(4月13日のチャレンジマッチ(入れ替え戦)試合結果)【生観戦】
宣言どおり今日は秋葉台文化体育館へお邪魔。相変わらず2階席は冷たい椅子、1階席はパイプ椅子が2列と・・・3年位前にこの体育館へ来た時は1階席はひな壇だったはずなのだが。やはりチャレンジマッチともなるとこういう扱いか・・・ いつは冷たくても会場は寒くても試合は熱い。熱い試合が4試合続いて、しかも観るのは実質初ともいえるチャレンジリーグのチーム。テンションは高い。 藤沢1 健祥会0−3日立佐和(14−25 23−25 16−25)  健祥会=長野(岩本) 田巻 城戸 谷口 高橋 萩生田 L=松田 佐和=張 板橋 井西 飯田 菅原 城 L=中村 城がいい。特に第1セットは「スズ」コールが鳴り止まないと言うほど城のセットだった。日立佐和に少ないパワーのあるサイド。来年はチームの核として活躍か? 第2セットは競り合いを抜け出したのはやはり城のサーブ。しかし以後城の決定率が低くなる、そうなると佐和は苦しく一時は逆転される。 3セット目は安定した試合運びで佐和。 佐和は、大型のセンター張のプレーを特に観ていたがバックスイングが大きいためセンターとして速攻を放とうにもドンピシャの打点に来る前に板橋のトスが来てしまうため中途半端なところで打たざるを得なくなっている。故に打球速度が遅いしいいスパイクがなかなか決まらない。 健祥会はセッターの萩生田(はぎゅうだ)が面白い。とことん強引なまでに強気なセッターであった。トス自体の精度はいま一歩だがあそこまでの強気さは実に観ていて爽快だ。 また健祥会の応援もユニーク。アントニオ猪木やらきよしのズンドコやら阿波踊り(本拠地が徳島の吉野川市)とまぁまぁ観ていて飽きない。 朝早く(午前10時)から絶好調の健祥会の応援団 こちらもVでは今や名物となっている日立佐和の一糸乱れぬ熱い応援 今日のヒロインでしょうね サラリーマンNEOのため続きは後ほど更新。

4月12日MT
支部代表の染谷です。 4月12日にはつくる会筑波大学支部のミーティングがありました。 学類の合宿の対応等で筑波大生4人中2人欠席で 2人でミーティング?と思いましたが 早稲田のMさんと日大のAさんが来てくれることになったので 4人でMTをしました。 今回からMさんが正式に本会に入会することになりました。 話した内容は新歓の進行状況とこれからの対策について あとクラブ側から早稲田の方に依頼したいことなどを話しました。 学生側に私たちの活動を知ってもらうことはもちろん大切ですが 私自身の活動をより魅力的なものにすることで 新メンバーはおのずと増えてくるのかもしれないな、と思った今日この頃です。 4月13日はspr.つくば今季初の公式戦ということで必勝を祈る、12日の夜でした。

【Review】東京ヴェルディ vs FC東京
熱狂の東京ダービーから一夜明けて残ったものは、喉の痛みと嗄れた声、そして調子に乗って飲み続けた結果の二日酔いだった。 Time Goes On、Football Goes On。 昨日の事は昨日のこと。 日が変われば国士舘大学との練習試合で5-3と3失点をし、プリンスリーグでヴェルディユースに0-1と敗北。 冷静になって、試合中に書いたメモと、ビデオで東京ダービーを振り返ってみた。

チーム状態が悪いと色々なところから膿が出てくる。
まずは昼過ぎのエントリーについてコメント返しはしません。 でもちゃんとコメントは全部見てます。 ただそれだけです。 さて今のヴィッセルにおける問題点はチームのことだけではありません。 今回は問題点の一つである。 荒れるのを承知でサポーターについてちょっと書こうと思います。 僕はヴィッセルというチームが未だに弱小チームであるという認識です。 たかが昇格2年目のチームです。 連敗だってするでしょうし、今の戦力では 残念ながら調子を取り戻したレッズには敵わないチームです。 でも昇格組だから必ず勝てるというわけでないのです。 J1とJ2の実力差は小さいものです。 去年の天皇杯を皆さんは覚えていらっしゃるでしょう? 一発勝負とは言え、強豪レッズは愛媛FCに負けてしまったのです。 調子の善し悪し次第で結果は劇的に違ってきます。 で、調子が悪いから監督を解任するなんていうのは愚行の極まり。 無論、浦和みたいに好転するときもありますが‥ 浦和の場合は「あれ以上悪くはならない」状態(順位)での監督交代です。 今の神戸の場合は「まだなんとかできる」状態(順位)での監督交代? 本日の京都戦での段幕。 呆れてしまいました。 しかもご丁寧に綺麗な文字での「松田出てこい」とメッセージ。 試合中に作ったのですか? 試合前に準備されていたのですか?? 調子が悪い、けが人だらけの現状でファンが応援しないでどうするの!!

宮崎県体操協会第1回理事会報告
 平成20年4月13日(日)に標記会議を開催しました。20年度役員補充、事業方針、事業計画、会計予算の案件が承認されました。  役員補充では、甲斐識雄副会長の死去に伴い二見宗保氏が副会長に就任することになりました。  事業方針では、20年度は四つの九州大会を主管することで、大会の準備運営に協会一丸となって取り組むことが確認されました。  事業計画では、国体と九州小学生の県予選会が7月5・6日から、体操競技は7月21日(月)に、新体操男子は7月12・13日に日程変更することになりました。  会計予算では、会長と副会長の登録料が1万円に、みやざき体操祭の参加料が一人500円に値上げすることになりました。  各種大会の開催要項は5月末日から配付する予定です。また、登録手続きは4月末から始める予定です。  なお、4月23日(水)に小林工業高校新体操部の祝勝会が小林市において開催されます。

的中してしまいました。
今日の桜花賞、すごい荒れました。 ブログの前日予想ではオディール本命で3点買いと書きました。 当然責任を持ってその3点は買いましたが、直前のテレビで3点買い足しました。 それはレジネッタからオディール              トールポピー              ソーマジック の3点ワイドです。 結果ワイドだったのでレジネッタとソーマジック5880円的中。 なんとG12戦連続的中してしまいました。 なぜレジネッタを買ったかというと、新聞を読むと小牧騎手に厩務員、調教助手など みんな     「人気がないようだけどこのメンバーでは勝負できる。」 と自信を持っていたからです。 言葉を信じました。 ありがとう小牧。 それからやっぱり直前まで考えるといい結果がでるようです。

今期初の勝ち越し!上昇気配?
巨人 6 - 4 ヤクルト ○ 木佐貫 ● 増淵 先発が抑えて長距離連発・・と、巨人らしい野球でした。 4番に座ってからのラミレスは好調ですね。 やはり主砲は相手に脅威を与える存在でないとダメだと言うことがよくわかります。 小笠原の2打席目では久しぶりによろめくぐらいのフルスイングを見ました まだ足は痛そうですが・・・ イ・スンヨプの二軍降格が決まったようですね。 守備・走塁にも覇気が感じられない状態だったので当然でしょう。 手の怪我は結局治りきっていないということもあるのでしょうか。 代わりに上がってくる(であろう)ゴンザレスは オープン戦からずっと結果を出してきているだけに この入れ替えで打線にさらなる勢いを与えてくれると期待。 亀井・坂本はいずれも快音なし。 昨日まずい守備もあった坂本は今日は好守備連発。 守備を引き締めるための起用と思われる古城とのコンビも悪くない印象でした。 (古城がカバーしているところもあるのかもしれませんが) その古城、打撃には全く期待していなかったのですが だめ押しになるホームランには驚きました。 結果的にあの一点がなかったら試合は変わっていたかも知れません。 木佐貫は前回登板時ほどの制球の安定さはなかった. 飯原・ガイエルにはちょっとタイミングが合ってしまっていたので その分だけ痛打されたのでしょう。 ガイエルの連続HRは阿部のリードもちょっと微妙でしたし。 田中と宮本に仕事をさせなかったのが奏功しましたね。 豊田は一日移動を挟んで良くなるといいですね。 宮本にはうまく打たれたなーと思いつつも 阿部が刺さなければずるずる行った可能性もありました。 クルーンは川端の5球目でふてくされたかと思いきや 直後に160kmのストレート。打ってみろ!と言わんばかりの良い球でした。 と、やっと今期初の1カード勝ち越し! 阿部まだまだ駄目そうながらも入れ替えなどが効いて打線も良くなってきているし 早く借金を返済して上位争いに加わって欲しい。

質問です・・
サッカー素人の発想なんですが浦和のトゥーリオって代表でFWやったらどうなんですかね!まぁクラブと異なるポジションだと浦和も困るとは思うけど・・最近は前めで活躍してるみたいだし。代表にとっては後ろより前の方が彼の力が必要な気がするんですが?まぁ簡単にFWの動きとか身につけるのは難しいですよね。素人の発想ですみませんm(._.)m

LIVE速報 Liverpool - Blackburn前半戦 
前半戦 Liverpool         0-0         Blackburn

LIVE速報 イタリアン!!前半戦
Naples 0 - 0 Atalanta Livourne 1 - 1 Cagliari 2/Galante 10/Acquqfresca Empoli 0 - 1 Parme              1/Lucarelli Udiness 0 - 0 AS Rome Reggina 0 - 0 Sampdoria Lazio 0 - 0 Sienne Genoa 0 - 0 Torino (大黒は招集されていない) Inter Milan - Fiorentina 試合開始は日本時間03:30

東京六大学野球のあり方
東京六大学野球の春季リーグが開幕した。 開幕シリーズでは早稲田の強さとそれ以上に東大の弱さが目立った。 仮にも大学野球の最高峰と言われる舞台で28-0というスコアはなんなのか? 東京六大学野球のあり方を考えざるを得なくなった。 人気の六大学、実力の東都とはよく耳にする言葉だが、いったい何が違うのか?一言で言えば「入れ替え戦がない」のが六大学である。 東京六大学は文字通り六大学で構成されており、1部〜4部まで21チームが所属する東都大学とは順位のもつ重みも違う。東都大学では最下位になると過酷な入れ替え戦を戦わなくてはならない。現在も、専修大や中央大といった名門が2部で戦っているのである。 これに対して東京六大学ではどんなに弱くても降格ということはなく、毎シーズントップで戦うことができる。当然、プレッシャーも違うしレベルも停滞する。又、明らかにレベルの違うチームが同じリーグで戦わなくてはならなくなっているのだ。 この状況を変えるためには、東京六大学という枠組みを廃止せざるを得ないと思う。東洋大でも青学大でも実力に自信のあるチームは六大学勢と一緒に戦えるようになればいいと思う。今の東都と人気・実力を二分するリーグが共存することは難しいのだが、大学野球が更にレベルアップするためにも再編を望みたい。

サンフレッチェの2つの顔
今日のサンフレッチェとセレッソの試合。サンフレッチェは2つの顔を見せました。 1つは前半に見せた「弱気の顔」です。DFラインを深く引いて相手の攻撃を受け止め、ロングボールとカウンターで点を取ると言うスタイルは、今年のキーワードである「我慢」の一つの表現ではあるのですが、しかしあまりに行き過ぎるとこうなってしまう、と言うパターン。中盤でボールを奪えずずるずるとラインが下がり、相手を引き込んで波状攻撃を受けてしまう事になります。失点は槙野のミスが直接の原因でしたが、あそこであのようなミスが生まれた原因は引き過ぎたラインにあった、と思います。 しかし後半、サンフレッチェは見違えるようなサッカーを展開しました。もちろんその要因の一つは、キックオフから1分も経たないうちに生まれた佐藤寿人のゴールでしょう。しかし、たぶんそれだけではないと思います。自分たちのサッカーを思い出し、自信を持って戦い続けることができたからこそ、セレッソを圧倒できたのだろうと思います。 サンフレッチェの2つの顔。これは、昨年も時折見せていたものでした。シーズン当初はどのチームにも臆すことなく戦うことができたのに、夏場以降はすっかり自信を失ってしまい、自分たちのサッカーを忘れてしまった。それが降格に至った原因だった、と言って良いでしょう。また気持ちを入れ替えて戦ったことが、天皇杯の躍進につながった、と言えるでしょう。 そのような「揺らぎ」をどう克服するか。言わばこれが今年J2で戦うサンフレッチェにとっての、一つの大きなテーマなのだと思います。この日、失点に繋がるミスをしてしまった槙野が、鬼気迫る表情で攻め上がり、シュートを試みていたように。また盛田の怪我で急きょ出場した森脇が、試合を決定づける3点目をゲットしたように。ミスを怖れず前向きに戦う気持ちを忘れないことが、このチームにとって最も重要なことなのかも知れません。

なでしこリーグ第1節 結果
今週末に行われた「なでしこリーグ」の結果をお伝えします。 ・ディビジョン1   ベレーザ 1 - 0 マリーゼ   TASAKI 5 - 0 伊賀FC   INAC 1 - 2 湯郷ベル   浦和 4 - 1 新潟L ・ディビジョン2   大原学園 7 - 0 アサヒナ   JEFL 12 - 0 R熊本   福岡AN 1 - 1 清水第八   FC高槻 2 - 0 バニーズ

お待たせしました!5月分の神宮球場で行なわれるヤクルト戦の自由席が大量に入荷!!
大変お待たせしました! 本日、神宮球場で行なわれるヤクルト戦の5月分が再入荷しました! 一度入荷はしてたんですが、枚数が少なかったのと、ゴールデンウイーク中の開催もあって大半が早々に売切れ状態になってしまいました。 その状態が長く続いたこともあって、多数のお客さんから「次の入荷は?」と聞かれまくっていましたが、諸事情により入荷が遅れまして申し訳なかったです。 出来る限り仕入しましたが、人気のカードは売切れが予想されますので早めの購入をお勧めします。 日程、カード、料金は、下記のチケット情報&料金表または、HPをご覧下さい。 ちなみに明日は今月初の休みです。 明後日からはヤクルトvs横浜の3連戦が神宮で開催します(西武ドームの西武vs日本ハムは2連戦)。 4月15日はまだ余裕ありますが、16日と17日は残り10枚を切りましたので、これも早く買った方がいいいですよ! 経験上、この3連戦は天気次第にはなりますが、晴れれば余裕で完売しますね。 店頭または通信販売などの詳細は、チケット&トラベルT−1ホームページ:03-5275-2778 以下・チケット情報&料金表 東京ヤクルトスワローズ公式戦(神宮球場) 外野自由席招待券 定価 大人1500円 4月15日(火)18時20分 対横浜 700円 4月16日(水)18時20分 対横浜 700円 4月17日(木)18時20分 対横浜 700円 4月18日(金)18時20分 対阪神 900円→売切れ 4月19日(土)18時20分 対阪神 1000円→売切れ 4月20日(日)18時20分 対阪神 1000円→売切れ 4月25日(金)18時20分 対中日 700円 4月26日(土)18時20分 対中日 800円 4月27日(日)18時20分 対中日 800円 5月3日(土)18時20分 対巨人 1000円 5月4日(日)18時20分 対巨人 1000円 5月5日(祝)18時20分 対巨人 1000円 5月9日(金)18時20分 対広島 700円 5月10日(土)18時20分 対広島 800円 5月11日(日)18時20分 対広島 800円 5月13日(火)18時20分 対中日 700円 5月14日(水)18時20分 対中日 700円 5月15日(木)18時20分 対中日 700円 5月25日(日)18時20分 対楽天 800円 5月26日(月)18時20分 対楽天 700円 5月28日(水)18時20分 対日本ハム 700円 5月29日(木)18時20分 対日本ハム 700円 読売ジャイアンツ公式戦(東京ドーム) 4月23日(水)対横浜 外野指定ライト58通路8列 1枚1700円※4連番可能 4月24日(木)対横浜 外野指定ライト58通路8列 1枚1700円※4連番可能 5月6日(火・休)14時 対阪神 D指定席3塁側12通路20列 1枚3000円→売切れ 指定席Dご招待引換券 定価 1800円(規定枚数終了の場合は立見となります) 4月23日(水)18時 対横浜 500円 4月24日(木)18時 対横浜 500円→残り1枚 4月30日(水)18時 対広島 500円→残り2枚 5月11日(日)18時 対中日 600円 横浜ベイスターズ公式戦(横浜スタジアム) 内野自由席招待券 定価 大人 2500円 4月18日(金)18時、19日(土)20日(日)14時 対中日 800円→売切れ 4月25日(金)18時、26日(土)27日(日)14時 対広島 800円→売切れ 5月6日(火・休)15時、7日(水)8(木)18時 対ヤクルト 800円→売切れ 5月14日(水)15日(木)18時 対巨人 900円 5月25日(日)14時、26日(月)18時 対オリックス 800円 6月6日(金)18時、7日(土)14時 対楽天 800円 6月8日(日)14時、9日(月)18時 対日本ハム 800円 6月17日(火)18(水)18時 対ロッテ 800円 6月21日(土)18時、22日(日)13時30分 対西武 800円→売切れ 6月27日(金)18時、28日(土)29日(日)14時 対中日 800円→売切れ 7月4日(金)18時、5日(土)14時、6日(日)13時30分 対阪神 1000円→売切れ 7月15日(火)16日(水)17日(木)18時 対広島 700円 7月18(金)18時、19日(土)20(日)14時30分 対巨人 1000円→売切れ オリックスバファローズ公式戦(ビジター球場&東京ドームでのロッテ戦) ビジターチケット(オリックス側のA指定席相当と引換) 1枚 1500円 4月中に使用できる対戦カード 4月19日(土)20(日)13時 オリックスvsロッテ(東京ドーム) 4月22日(火)23(水)24(木)18時 日本ハムvsオリックス(札幌ドーム) 4月25日(金)18時、26日(土)14時、27日(日)13時 西武vsオリックス(西武ドーム) 埼玉西武ライオンズ公式戦(西武ドーム) ベンチサイドシート 1塁Aブロック47通路 定価 前売り 4000円 当日 4500円 4月15日(火)18時 対日本ハム  1枚1500円※2連番可能 4月16日(水)18時 対日本ハム  1枚1500円※2連番可能 内野指定席引換券 定価 前売り 3000円 当日 3500円 4月25日(金)18時 対オリックス 600円 4月26日(土)14時 対オリックス 750円 4月27日(日)13時 対オリックス 750円 5月7日(水)18時 対日本ハム  600円→売切れ 内野自由席招待券 定価 大人前売り2000円 当日 2500円 8月19日(火)20日(水)21日(木)18時開始 対福岡ソフトバンク 600円 8月26日(火)27日(水)28日(木)18時開始 対東北楽天 550円 9月16日(火)17日(水)18日(木)18時開始 対千葉ロッテ 600円 内野指定席引換券(株主優待券)7月まで有効 1枚 1500円→売切れ 未使用券再使用(内野指定席券) 当日 定価 3500円 試合当日、入場券販売窓口で500円支払い、指定席券と交換 西武ドームでの西武主催の公式戦全試合有効→ 1050円(当日500円支払うので1550円)→売切れ 千葉ロッテマリーンズ公式戦(千葉マリンスタジアム) 内野自由席招待券 定価 大人 2300円 子供 1200円 4月15日(火)16日(水)17日(木)18時15分 対東北楽天 900円→売切れ 4月22日(火)23日(水)24日(木)18時15分 対埼玉西武 900円→売切れ 4月29日(祝)13時、30日(水)5月1日(木)18時15分 対北海道日本ハム 1000円→売切れ 5月2日(金)18時15分、3日(祝)14時、4日(日)13時 対西武 1000円→売切れ 5月16日(金)18時15分、17日(土)14時、18日(日)13時 対オリックス 1000円→売切れ 北海道日本ハムファイターズ公式戦(東京ドーム) 内野自由席招待券 定価 大人 2000円 5月13日(火)14日(水)15日(木)18時 対千葉ロッテ 1100円 外野自由席招待券 定価 大人 1500円 5月13日(火)14日(水)15日(木)18時 対千葉ロッテ 1000円 イースタンリーグ・読売ジャイアンツ戦(よみうりランドジャイアンツ球場) 全日程いずれか1試合有効 全席自由招待券 定価 大人 700円→ 400円              【他、近日のチケット情報】 4/20(日)全日本プロレス(後楽園ホール) 4/23(水)19:30〜 口撃再開!ガチトーク“フタ・ミ塾”vol.9 バチバチ池田大輔×T−1二見社長〜断罪の夜〜(詳細は4/14に発表) 野球ブログ以外のコンテンツ 二見ブログ(極上の“T−1二見激情”見参) 二見コラム(二見社長の断罪はコチラでモニカ!) 二見電子書籍(伝説の“T−1二見激情”降臨!) 動画配信(二見社長のT−1“ブチキレ”Ch)

ついに鹿島陥落
J1第6節、今週は横浜FMvs柏、大分vs川崎をTV観戦。J2第7節では広島vsC大阪を生観戦した。 以下、J1の気になるゲームの雑感と順位表。 J1第6節 4月12日(土) 札幌 2-1 磐田 前半43分 ダヴィ 前半44分 柴田 慎吾 後半2分 河村 崇大 横浜FM 2-0 柏 前半14分 ロニー 後半26分 山瀬 功治 清水 0-2 名古屋 前半9分 小川 佳純 後半44分 杉本 恵太 今年の名古屋はすこぶる調子づいている。サイドに機転を置いたサッカーを繰り返し、とくに小川がいいらしい。このゲームでも1ゴール1アシストと大活躍。関西に来たら絶対に行ってやる。一方の清水はバス出入り口をサポーターが占拠。順位は16位と予想できない結果になっている。まぁ、チョ・ジェジン抜けたらフェルナンジーニョさえおさえとけばいいようなチームは話にならんわな。 千葉 2-4 大宮 前半21分 デニス マルケス 前半31分 デニス マルケス 後半28分 坂本 將貴 後半41分 新居 辰基 後半43分 片岡 洋介 後半44分 ペドロ ジュニオール 千葉は0-2からよく追いついたが、そのあとが最悪。早く1勝が欲しい。 東京V 1-2 FC東京 前半43分 フッキ 後半17分 羽生 直剛 後半44分 オウンゴ−ル 大分 0-0 川崎 4月13日(日) 京都 2-1 神戸 前半4分 田原 豊 前半18分 田原 豊 後半32分 石櫃 洋祐 浦和 2-0 鹿島 後半4分 永井 雄一郎 後半44分 永井 雄一郎 高原はシュート1本と死亡中。おまけに後半から交代出場された永井が2得点と出る幕なし。一方、鹿島はリーグ連勝記録が14でストップ。シュート数では相手を上回ったが、内田、野沢の欠場が響いたのか。鹿島はこれから上位対決が続くだけに頭一つ抜けていても気が抜けない。 G大阪 2-2 新潟 前半3分 バレー 前半27分 アレッサンドロ 前半41分 アレッサンドロ 後半15分 遠藤 保仁 ガンバはオーストラリアに行ってくたばったか、ここで痛い引き分け。一方の新潟はここで2戦連続の引き分け。早くに1勝が欲しい。 名古屋は開幕戦引き分けの後、5連勝。ついに首位に立った。そして、鹿島の連勝は止まったが、鹿島と名古屋が頭一つ抜けていることに変わりはない。3位横浜FM、レッズから8位大宮まで、6チームが勝ち点差2と白熱。一方、下位の千葉と新潟はいまだ勝利なし。清水の順位が信じられないが、あの戦いぶりを見れば納得かもしれない。


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