スポーツナビ+ 新着ブログ 5月23日
5月23日(金曜日)のスポーツナビ+ 新着ブログです。(15時12分更新)健康医療 最新情報 トップページ
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【卓球】ジャパンオープン 日本女子シングルス第2ステージ1回戦の結果は…
●女子第2ステージ1回戦 郭炎(中国) 5、10、8、5 福岡(中国電力) 王越古(シンガポール) 5、4、−7、6、5 石垣(淑徳大) スン・ベイベイ(シンガポール) 7、6、9、10 石川(ミキハウスJSC) 柳絮飛(中国香港) 9、−8、9、−10、−7、6、3 平野(ミキハウス) 帖雅娜(中国香港) 2、7、7、8 藤井(日本生命) 柳絮飛との勝負が最終ゲームにもつれた平野早矢香。残念ながら最終ゲームは0−5から2−6、2−10と離されて3−11で失い、この試合に敗れた。 裏面打法も操る柳絮飛だが、バックの主戦技術は多彩なバックショート。特にサイドスピンショートと、やや中陣に下がった平野に対する伸びるバックショートが有効だった。平野はこの伸びるバックショートに対してバックハンドのオーバーミスが多く、入れにいったボールは柳絮飛の強烈なカウンタードライブを食らった。 フォアドライブは以前よりも威力を増している平野だが、中陣からのバックハンドは回転、スピードともやや物足りない。そのため、トップ選手にはカウンターで狙われる場面が多く見受けられる。五輪に向けて、そこが課題になりそうだ。 また、平野に続いて登場した藤井寛子も、06年の本大会で勝利している同タイプの帖雅娜(中国)にストレート負け。帖雅娜のフォアハンドは以前よりも積極性を増しているように見える。日本女子では、福原愛がただひとりベスト16に残った。
もうすぐ復帰?
本日付のスポニチにこんな記事がありました。 最下位に低迷するロッテに朗報が届いた。右ひじを痛めてファームで調整中の里崎が22日、浦和でのイースタンリーグ対巨人戦に「5番・DH」で出場。視察に訪れたバレンタイン監督の前で、第1打席で真田から左翼へ2点本塁打、最後の4打席目も同じく左に三木からソロアーチを放った。 20日ぶりの実戦でのバッティングに「打つ方はいい」と復帰への確かな手応えを感じた様子。ただ、マスクをかぶるとなると、利き腕を痛めているだけに不安は残る。「早ければ広島に入れる」と、25日からの広島戦での1軍昇格を目指している。 一方、左大腿部の裏を痛めたサブローも「3番・右翼」でスタメン出場。2打数1安打と戦線復帰に向かって着実に前進しており、里崎同様、広島戦からの出場を視野に入れているようだ。 ロッテの看板選手であると同時に、ベストの状態なら2人とも星野ジャパン入りが濃厚な選手。けが人続出でチーム編成に頭を悩ましている星野監督にとっても両選手が帰ってくることを待ち望んでいる。 早々の復帰をファンとしては期待したいですが、サブロー選手は前回、復帰即スタメン ⇒再発⇒即抹消だったので、あまり無理はしてほしくないです。 ただ本人のブログ読む限りでは順調みたいです。 里崎選手は復帰いきなり2HR。抹消前の三振連発のイメージがあり、このニュース読むと あの時期、かなり無理して出場してたんだなぁって思いました。 お二人には『くれぐれも無理な1軍復帰だけは避けて下さい。でも心から待ってます』 という想いがイッパイです。 無理させない為にも、今日先発と思われる成瀬投手。ビシッとたのんますよ。
【マイナーリーグで働くことの醍醐味】 15日目 阿知波
午前中はスタジアムのデコレーション。 フラッグやパラソル、ベンチを配置したり、ペンキを塗り直したり。 練習自体も実戦形式のものが増えてきて、見学に来るお客さんも多く、 いよいよオープン戦が近づいてきたと実感する。 新たに6枚の広告が出来上がり、 午後からは再びスタジアムのフェンスにバナー広告を張る仕事。 灼熱の太陽の下、同じ場所で行うので本当に暑い! 途中からはなんとGMのスティーブさんも参加。 スタッフの方達は、「あの広告は俺が取ってきたヤツだ。」などと話しながら、 子供の様に自分が取ってきた広告を他のどれよりもキレイに貼ろうとする。 結局全てを貼り終えたのは夜7時。 このような小さなチームでは、GMとはいえ何でもしなければならないのだと実感。 スタッフ全員に自分で提案し、自分で売り込み、自分で実行するチャンスがある。 それがまたマイナーリーグで働くことの醍醐味だ。
野球つくDSキタ━━━(((゚∀゚)))━━━!!!!
本日発売「プロ野球チームをつくろうDS」買いました。 サカつくはユーロ以外全部持ってますが、野球の方は先日オススメいただいたので初購入です。 ワタシはやはりごひいき中日で始めるつもりです。リプレイはまた本物の記事に紛れて 書いていこうかと思います。一応スポーツだよね?コレ? 運営さんに消されないようにスポーツネタも少々。 ここのところエントリーできなかったのは仕事で徹夜続きで私事どころではありませんでした。 そんななか、先週は一時間睡眠でお客様とゴルフ。長島カントリーでした。 コース自体はとても素直でプレイしやすいコースでした。(写真は確か南コース1番) スコアは・・・聞かないでくださいorz キャディさんに右が危ないと言われているのに右のまったく同じ位置にOB三連発。 バックスクリーン三連発じゃないんだから〜。とこのあたりからスコアが崩れ出しました。 午後西コースに移ってからはグリーンを囲むバンカー巡りで3打。「東京砂漠」が脳内で リフレインしていました。最終ホールも気合いで2オンしたのに3パットorz と散々でした。やはり日々の練習と睡眠は大事ですねぇ。長島カントリーは3度目でしたが 写真のように良い天気で最高でした。引き籠もりなのでなかなか外に居ませんが、 これからも体を動かしていきたいです。 でもこの土日は「野球つくDS」ですね(笑)
ゲームレポート
いつも応援ありがとうございます。 さて、5月18日に行いました鹿島戦のゲームレポートを 公式サイトにアップしました! 第32回パールボウル vs 鹿島ディアーズ戦 ゲームレポート ↑↑コチラよりご確認いただけます↑↑ 次節、東京ガス戦は午前11時より川崎球場にてキックオフとなります。 是非、会場にて熱い戦いをご覧になってください!! ==== 明治安田パイレーツ公式ホームページはコチラから↓↓ http://www.la-pirates.com/ 明治安田パイレーツ ブログ↓↓ http://ameblo.jp/pirates-blog/
鶴 飛翔の時までじっくりと
5/20対広島戦 「3回 被安打3 (被本塁打0) 与四死球0 奪三振5 失点0 (自責点0)」 被安打3の内訳はシュート回転の真っ直ぐを左打者(阿部、末永)にコンと当てられたレフト前が2本、もう1本は右打者(山本芳)のどん詰まりがライト前に落ちたアンラッキーな当りで引っ張られたヒットは無し 持ち球はMAX145キロ(平均140キロ)の真っ直ぐとスライダー (カーブは無かったと思う) 球威○、コントロール◎、キレ○、牽制等○ 前回の先発(5/9対中日戦)で散々な内容でKOされた姿は想像できない、解説の正田前チーフ打撃コーチ絶賛の内容だった 5/9対中日戦 「3回 被安打7 (被本塁打3) 与四死球0 奪三振1 失点5 (自責点5)」 今回良かったっていっても、通算成績みると良い時と悪い時の差が大きいんだろう 【通算成績】 7試合 1勝2敗0S 防御率4.50 20回 被安打22 (被本塁打4) 与四死球1 奪三振12 失点10 (自責点10) 高卒3年目(とはいっても実質は1年目?)で20回投げて与死四球1は凄い 真っ直ぐがシュート回転っぽいけど、ピッチングフォームの問題ではなさそうなので、身体ができてくれば無くなるだろうし、スピード、球威、キレが増して、良い時の状態がもっと良くなるはず 力むと身体が突っ込んでキャッチャーが飛び上がって取るようなところにボールが行ったりしてるけど、ピッチングフォームが固まってリリースポイントも安定してくればそんなこともなくなってくるし、悪い時の状態も上がってくるだろう 真っ直ぐが良いから高低は使えそうだし、スライダーも良いから横の揺さぶりもいける 今はまだフォークは要らない 長いイニングを投げるためには緩急がつけられるカーブが欲しい ということで、今年1年は鳴尾浜で怪我しないでやることだね ちなみに同期のドライチはこんな感じだけど、長くなったから詳しくはまた今度 【一軍先発】 村中 (ヤクルト) セ) 9試合3勝5敗0S 防御率3.88 53.1回被安打38 被本塁打4 与四死球31 奪三振45 自責点23 【二軍先発】 山口 (横浜) E) 8試合2勝2敗0S 防御率3.79 38回 被安打35 被本塁打3 与四死球22 奪三振34 自責点18 片山 (楽天) E) 9試合6勝2敗0S 防御率2.84 57回 被安打53 被本塁打5 与四死球17 奪三振34 自責点18 【故障】 辻内 (読売) 左肘靭帯手術 柳田 (ロッテ) 右膝内視鏡手術
さあオークスだ
やっぱり雨予報です。 土曜日昼から日曜日昼くらいまでは降りそう。 けっこうしっかりと降るので、 重馬場はまぬがれないでしょう。 土日の競馬場は傘必須です。 さてそうなるとどの馬がいいか? 比較的脚が短く、ピッチ走法で競馬のできる、 リトルアマポーラがいいと思います! 大外18番枠に入ったのも、馬場のいい所を走れるからかえってラッキーかも知れませんね。 あと関東2騎のソーマジック、レッドアゲートも怖そうです。 3連単フォーメーション、1着は前記3頭。 2着、3着は、4、9、12、13、16、17、18。 さてさて皆様の予想はいかに??? ところで早くもダービーの予想も始めちゃいました。 天気からの予想も直前にはやりますが、 それとは別に「馬面ダービー予報」を動画でご覧いただけます! var CFLwidth = "480"; var CFLheight = "412"; var CFLswfuri = "http://i.yimg.jp/images/videocast/swf/blog.swf?vid=288230376152166506";
メンバー紹介 その1
こんにちは。パイレーツMGのきえです。 今日は暑い日差しが一転、大雨へと目まぐるしい天気でしたね。 パイレーツは、午前中からの練習でしたので、ギリギリ雨には降られずにすみました。。。ホッ。 さてさて、これから数回にかけて、パイレーツというチームをご紹介していければと思います。 各パートリーダーがパートのメンバーやパートごとのチームへの思いなどをお伝えします。 記念すべき第一回目は、DB!! それでは、どうぞっ↓↓ 始めまして。パイレーツDB#4三浦です。 パイレーツDBリーダーやらせていただいています。 先日のパート内ミーティングで今年のDBスローガンが決定しました!! 今年のスローガンは「Act-React-Victory」です。一人ひとりがチームの一員として実行(Act)し、それに対して周りと高めあっていき(React)、チームを勝利(Victory)に導くという意味で作りました。 そんな目標の下、今年のパイレーツを勝利に導くDBメンバー達を紹介します。 (各選手の顔写真はコチラ) #11佐野健太郎はDBの中でも最もアスリート。謙虚すぎなのが玉に瑕。DBの中で最も腹黒いという噂があります。 #21香坂は頭脳的なプレーと気合でサイズをカバーします。 #23坂本はDBみんなの兄貴的存在です。秋にはコンディションも整い大暴れの予定です。 #29吉岡は器用なプレーでパスもランも対応します。 新人神戸は夜の帝王として昼夜問わず大活躍中です。 新人丸山は練習初日から顔に包帯を巻いて現れみんなの度肝を抜きました。 新人清水は無骨で力強いプレーが信条のパワー派です。 新人佐藤は元気なボイスとはつらつとしたプレーでさっそくチームを盛り上げる存在になっています。 新人松本はまだまだ練習不足ですが、そのセンスの良さが光っています。 最後、私#4三浦は社会人にもようやく慣れてきました。今年は頑張ります。 以上が今年のDB陣です。このメンバーでチームを勝利に導くえげつないプレーを量産していく意気込みです!次の鹿島戦もわれわれDBが相手にストレスを与えるようなえげつないプレー、チームを勝利に導くビッグヒット、ターンオーバーを積極的に狙っていきます!是非ご期待ください!ファンのみなさん、是非今年は守備の最後列を守る元気ではつらつとしたDB陣のプレーに注目してください! 明日、5月18日(日)、大井第二球技場にて鹿島ディアーズと試合を行います。 試合開始は、午前11時。 是非、DB陣の勇姿を見に、会場に足を運んでいただければと思います晴れ 応援、よろしくお願いいたします。 == 明治安田パイレーツ公式ホームページはコチラから↓↓ http://www.la-pirates.com/ 明治安田パイレーツ ブログ↓↓ http://ameblo.jp/pirates-blog/
「俺のやり方」見せて下さい。
さて、明日はキリンカップのコートジボアール戦です。岡田監督は、「これからは、俺のやり方でやる。」と、言っていましたので岡田流サッカーを見せてもらいましょう。 以前のエントリーで、岡田監督と福田首相はなんとなく似ている事に触れましたが、支持率が一度下がればもう一度あがることは不可能に近いものです。劇的に改善されないと厳しいものになることには違いないでしょう。 キリンカップでは「飛車角落ちのコートジボワール」と「国内組みのパラグアイ」を相手でしかも、コートジボワールは中1日での試合なので出来れば勝利して欲しいものだ。そこで、日本代表に期待するものは 1.すばらしい内容で勝利 2.内容はともかく勝利 3.善戦はするが惜しくも敗戦 4.内容も最悪での敗戦 4は前回のバーレーン戦の出来です。もう一度4であればもう終わりでしょう。
皆様へのお詫びと今後の改善策
4月26日パールボウルトーナメント初戦の富士ゼロックスAFC戦に関しまして、 チームよりお詫びと今後の改善策を公式サイトに掲載させていただきました。 [[こちらよりご確認ください。 http://www.la-pirates.com/index.shtml|http://www.la-pirates.com/index.shtml]] 今後ともご支援の程、どうぞよろしくお願いいたします。
最終予選対戦国〜クロアチア〜
目前に迫った世界最終予選では、日本代表は30日からクロアチア、アルジェリア、ロシアの順に対戦することになります。 本誌6月号でも対戦国の予想メンバーやプレビューも載せていますが、ここでも少し対戦国の紹介をしたいと思います。 まずは初戦で戦うクロアチア。 03年・世界選手権(ポルトガル)…優勝 04年・アテネオリンピック(ギリシャ)…優勝 05年・世界選手権(チュニジア)…準優勝 07年・世界選手権(ドイツ)…5位 08年・ヨーロッパ選手権(ノルウェー)…準優勝 と素晴らしい成績を近年の国際大会で残しており、これらの大会を経験した選手の多くが名を連ねることが予想されます。 世界屈指の名手・バリッチ(右写真・現在はロングヘアを後ろで束ねている)を筆頭に、高い得点能力を持つサイドプレーヤー・ジョンバ、202cmと恵まれた体格で、走力も併せ持つポスト・ボリらヨーロッパの各リーグで活躍するメンバーがズラリと顔を揃え、日本が属する第3グループでは頭1つ抜けた存在と言えるでしょう。 初戦でこのチームと対戦することが吉と出るか凶と出るか。 戦前の下馬評は圧倒的にクロアチアが有利ですが、クロアチアがメンバーを落としてくることも考えられます。 スキをついてどれだけ日本のペースに持ち込めるのか。酒巻監督がめざす早い展開のゲームを出だしから仕掛けられれば勝機が見えてくるかもしれません。 一番のポイントは、もちろんDF。守れずして速攻は出せません。坪根、松村、四方のGK3選手の誰がメンバーに残るにしろ、彼らのビッグセーブと、集中力を切らさずにDFで守れるかどうか。 最近では05年の世界選手権・予選リーグで対戦し、後半4分17−17と食らいついたものの、そこから一気に突き放されて25−34で敗れています。 この試合にメンバー入りしていた選手で今のチームに残っているのは坪根、永島、豊田、宮の4選手。クロアチアもそうメンバーは大きく変わっていないことが予想される中、彼らの経験も活かし、幸先の良いスタートを切りたいところです。
トリニータ関連記事斜め読み
えーと、前記事に対し沢山のコメントありがとうございます。こんなにコメントがついたのは初めてじゃなかろうか。色んな観方があることもできましたし、自分自身も考えさせられる意見もありました。個別にレスができませんのでここでコメントを寄せていただいた皆様に感謝いたします。 さてつらつらとネットで拾ったニュースですが.....。 大分DF山崎、左ひざ負傷で全治4週間(日刊スポーツ) あっちゃぁー.....「左ひざ内側側副じん帯損傷」って.....今年の大分は靭帯系多すぎ。ここまで多発するとフィジコの練習がきついんじゃないかと勘繰ってしまう(それなりに有名な方なのでそれはないと思うが)ぢゃないか。 アルディージャ、Fマリノスとお菓子杯の予選には出番がありそうと思ってた矢先の怪我かぁ....チームにとっても痛い話だけれど、きっと一番痛いのは本人なので、早期の回復を祈ります。 金崎 夢生選手 U−19日本代表 サウジアラビア遠征メンバー選出のお知らせ(トリニータ公式) まぁ今シーズンの活躍をみれば選ばれなくちゃおかしい話。昨年もカナダワールドユース(U-20W杯だっけ)を経験した梅崎司・森重・福元があの後急成長したような気がする。夢生も世界を経験することでさらに一皮も二皮も剥け成長して欲しい......そうなるとまた他チームからの魔の手を心配しなければならなくなるのだけれど。 大分シャムスカ監督始球式特訓(日刊スポーツ) プロ野球の交流戦「ホークスvs横浜」が大分で行われるのだけれど、その始球式にシャムスカが選ばれたそうな.....まっ大分スポーツ界で一番の顔だから選ばれる事には何の疑問もない。これで一発笑いでも取ってくれれば「サッカー観にいってみようかな」と観客増加も見込めるはず(自分で書いていても暴論だと思う)。 しかし、この記事の終わりの部分はなんか「スポーツ新聞」って感じだよなぁ。うーん昭和の香りとも言うんでしょうか(管理人が一番昭和臭いくせに)、マスコミのレベルが判る記事だよなぁ。 他の記事で将来的にJ1のチケットの電子化が話題になっていた。トリニータのシーズンパスは昨年から電子化しており、この方式と互換性のあるものにして欲しいところ。現在の方式がFelicaタイプなのかは知らんが、違う方式だとトリニータの投資が無駄になっちゃうからなぁ。零細企業にこれは辛い。
コートジボワールvsパラグアイをTVで見た
・・・・いや、それだけなんですけど(汗 パラグアイの選手はほとんど分かりませんでしたし、あんまり詳しい感想とかもないのですが、とりあえず両チームともけっこうガチンコで面白い試合をしていました。あれだけ真剣にやってくれてありがたいな〜と思う反面、これで来日した時点で残っていた精力はすべて使い果たしたんじゃないか、という気も(笑) どちらかというとパラグアイのほうが中、中にボールが集まっていて、コートジボワールのほうがサイドを使った攻撃をしていたような印象があります。ともかくそういう点ではタイプの違うチーム同士なわけで、日本にとっては良い相手なじゃないかな〜と思います。ワールドカップ予選の予習になるかどうかは別として・・・・ あとすごいな〜と思ったのが、三ツ沢の観客数。けっこうスタンドが埋まっていましたね。以前のキリンカップの“もう1試合”がどんな感じだったのか知らんのでなんとも言えないのですが、クラブワールドカップなんかを見ていても、着実に日本以外のサッカーを見る人も増えているのだな〜と。 しっかし、エブエとかゾコラ辺りはかろうじて判別がつくものの、やはりコートジボワールの選手はどれが誰だか、遠めのカメラからのパッと見じゃさっぱり分かりませぬ。当然ユニフォームにネームなんて入っていないわけで、背番号の書かれたメンバー表をプリントするほか無いかなぁ、なんて・・・・
最近のジロについて
って事で、見ちゃいるもののぜんぜん記事を書いていないジろ・デ・イタリアですが、今週末からいよいよドロミテの山岳ステージで総合優勝争いが本格化してきます。そこはもう毎日更新してやろうと思っているのですが、一応最近のレースの感想みたいなものを・・・・ まず第10ステージのT.T.で総合争いの最初の勝負どころを迎えたわけですが、ブルセギン(ランプレ)が優勝し、アスタナのコンタドールとクレーデンの2人も好タイムをマーク。特にコンタドールは他の総合陣に対して約1分のマージンを築き、圧倒的な優位に立つ結果に。一方、リッコ(サウニエルドゥヴァル)とディルーカ(LPR)が遅れを取ることになりました。 とはいえ、このT.T.は何と言ってもシモーニ(セッラメンティ)に尽きるわけで。あのシモーニが、まさかのステージ10位ですよ。 うわーシモーニがT.T.で速い!あのシモーニがっ(笑) なんて1人で大爆笑していましたが、それにしてもあれはシモーニらしからぬ快走。う〜ん、やはり最初のところで各選手が優勝候補に必ずシモーニを挙げていただけのことはあるのか、コンディションが良いようですね。 とはいえ、コンタドールの優位は揺るいでいないわけで・・・・ 本来クライマーに分類される選手が山に入る前に1分のリードを築いている、ってのが・・・・ 最後のミラノのT.T.でコンタドールを逆転できそうな選手となると、ブルセギン、クレーデン、ライプハイマー、サヴォルデッリ、メンショフ、ニバリ辺りになるでしょうからね。逆にディルーカやリッコあたりは、山岳でコンタドールに対してリードを奪っておかなければならない。 う〜ん、なんかコンタドール強いなぁ(笑) 昨年のツールでは最後、エヴァンスとライプハイマーがT.T.で猛追を見せたがためにトンでもない事になったわけですが、コンタドールのT.T.も進化していそうな感じですし。それに、山で彼が遅れる姿ってのがあんまり想像できないんですよね・・・ しかしこうして書いてて改めて思うのですが、今回のジロは豪華なメンバーですね。コンタドール、ディルーカ、メンショフ、クレーデン、ライプハイマー、サヴォルデッリ、リッコ、二バリ、シモーニ・・・・ こりゃあすごい。こんな年に限ってツールに照準を合わせたクネゴって何なんだろ(笑) さてそして昨日の第12ステージ。詳しくはCTさんで。 今回のジロ3度目のイケメン祭りとなったわけですが、それにしても今大会のスプリント、ベンナーティ(リクイガス)とカヴェンディッシュ(ハイロード)の強さが際立っていますね。コンディションのこともあるでしょうが、ちょっとこの2人の力が抜けているような・・・・ マキュアンやベッティーニはイマイチですし、フェルスター(ゲロルシュタイナー)も勝負に絡めませんからね。 これはツールへ向けての試金石になるというか、おそらくベンナーティもカヴェンディッシュも、ツールには出てくるでしょうからね。リクイガスのツールはポッツァート、キッキ、フィッシャーを揃えて最強スプリンターの布陣を組んでくるでしょうし、伸び盛りのカヴェンディッシュの爆発力も脅威。こうなると、昨年のマイヨヴェールを獲得したボーネンも、うかうかしちゃいられないんじゃないかなぁ。クイックステップのチーム内にステーグマンという不安材料もあるわけだし(笑) まぁそんな感じで、今夜もイケメン祭りになることを期待しております(何
日ハム戦 注目の試合前!
今日6時より中日×日ハム戦。 中日の先発ゎエース川上。 現在交流戦タイの最多勝右腕。単独トップを狙う。 前回登板でゎ初回自らのフィルダーチョイスもあり5イニング6失点と乱調でしたがどう調整してきたか。 日ハムとゎ昨年日本シリーズ開幕戦以来。負け投手にゎなりましたが谷繁に打者の特徴などを分析させる結果となりその後の4連勝を造りましたが今回ゎどうなんですかね。 川上といえば150オーバーのストレートに日本球界一のカットボールを軸にスローカーブ,フォーク,シュートを操りますがその剛腕ぶりも最近ゎ影を潜めセットポジションからのピッチングが続いています。 それでも川上の抜群のコントロールを谷繁が最大限に活かす貫禄のピッチングを展開していますが,かつての剛腕をもう一度見たいという思いゎありますよね。 打線ゎ主砲T・ウッズが絶好調なのに加え去年3割打者が一人もいなかったが井端,和田,中村紀の4人が3割越えで打率10位にランクイン。打線も好調です。 そんな好調打線を相手にする日ハム先発ゎゲイのルーキー多田野。 70のアメリカ式スローボールでT・ウッズに対するとの発言。これにも注目! それにしてもゲイとタッチする日ハムナインて……
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