スポーツナビ+ 新着ブログ 6月4日
6月4日(水曜日)のスポーツナビ+ 新着ブログです。(18時56分更新)健康医療 最新情報 トップページ
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秒殺続出のパンクラス
6月1日は後楽園ホールでパンクラスの実況をしてきました。 ワタクシの役目は第1試合から第4試合までを解説の近藤有己さんと喋るというものだったのですが、なんといずれも絵に描いたような秒殺!4試合トータルでワタクシが喋った時間はトータルで6分くらいでしょうか。近藤さんの解説は独特でしたね。 さて、秒殺といえば、夜は同じく後楽園ホールで新日本プロレスを観戦。そこで観たタイガーマスクVSプリンス・デヴィットの試合が、デヴィットの試合中の負傷により、わずか1分40秒でレフェリーストップとなりました。 負傷ですから、当然やむなしの裁定ですが、やっぱり格闘技という比較対象が存在する現在、プロレスラーはケガしても試合を続行する頑丈な姿が観たいのも正直なところです。試合中に肩を脱臼しながらも初代タイガーマスクと闘ったエル・ソラールは格好良かったなぁ。
コラム【Jを目指せ!】第80回「四国リーグ カマタマーレ讃岐『首位で』折り返し」更新
JFLや各地域リーグに所属し、「Jを目指す」クラブの現実や今後をえがく、ライター木次成夫のコラム「Jを目指せ 〜日本全国、Jリーグ入りを目指すクラブをめぐる旅〜」更新! 第80回「四国リーグ カマタマーレ讃岐『首位で』折り返し」 今回は第21回(07年5月)以来、四国リーグのカマタマーレ讃岐に注目。今季から羽中田昌新監督が率いるカマタマーレ讃岐は1日、リーグ第7節ヴォルティス2ndを行った。勝てば優勝に向けて圧倒的有利な状況だったが、試合は0−0ドロー。しかし著者が「羽中田氏ならでは」という、「新生カマタマーレ」のサッカーとは?詳細はゲキサカコラムで。 ……コラム「Jを目指せ!」とは…… ライター木次成夫が全国を巡りながら、Jリーグ入りを目指しているクラブについて語るコラム。JFLはもちろん、日頃、なかなかメディアには表れない各地域リーグ(北信越、関東、関西他)のクラブについても扱う。完全無料の携帯サッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)で毎週火曜更新
アビスパ福岡アルバイト募集!!
アビスパ福岡では、「 アビスパ福岡オフィシャルショップ ドッとあーる店」のアルバイトを下記の要綱で募集しているようです。興味のある方はご覧下さい。 【給与】 時給800円 ※交通費を別途支給いたします(最大500円/日) 【勤 務 地】 福岡市中央区渡辺通4丁目1-36 アビスパ福岡オフィシャルショップ ドッとあーる店 【仕事内容】 アビスパ福岡オフィシャルショップでのレジ打ち、接客、棚卸作業等 【勤務時間】]週3〜4日 平 日:11時30分〜 (5時間〜9時間程度) 土日祝:10時00分〜 (5時間〜7時間程度) 【詳細】 アビスパ福岡公式HP http://www.avispa.co.jp/release/news/topic0805.html#tag32 情報提供 SPORTS JOB NETWORK ※このブログで取り上げて欲しい内容がありましたら上記サイトSPORTS JOB NETWORKの「お問い合わせ」を通じてご連絡下さい。
インターン最終日 54日目 阿知波
開幕2試合目にして残念ながら今日が自分のインターンシップ最終日。 オープニングナイトと題してダンキン・ドーナツがスポンサーになり 多数のフリーチケットが配られていることに加えて、 試合後に花火も行われたため、最終日にふさわしいとても忙しい日になった。 試合前のミーティングで皆さんに御挨拶をさせていただき、 自分にとってこれが本当に最後の試合になるのだと実感した。 ミーティングでは昨日の試合における反省点やプロモーションにおける 重要なポイントなどが再確認され、 今日はスタジアムのゲートを入り階段を上った所で いつものスピードガンを利用したイベントに加えて、 近隣の学校の生徒による楽器の演奏。 専用の機械でシャボン玉を飛ばし、マスコットによって風船が配られる事になった。 それ以外にも様々なイベントが用意され、入口に入ったとたん、 まるでどこかのテーマパークの様であった。 試合開始直後こそ空席が目立ったものの、3回を過ぎた辺りでは超満員となり、 最終的な売り上げも商品の単価がオープン戦時と比べると安いため、 それを上回るほどの売り上げではなかったが、 ミラクルの歴代オープニングゲームの売り上げの中では記録的なものになったそうだ。 ミラクルのスローガンに「Fun is Good!」というのがある。 GMのスティーブさんは自ら進んでイニング間のダンスに参加したりして盛り上げ、 いつでも私達の良い見本になっていた。 メジャーのキャンプだけでなく、たった2試合ではあったものの、 マイナーの試合で働けた事はファンを楽しませるという意義を学ぶ上で 自分にとってとても大きな意味を持った。 このインターンシップを通して自分がした事は、 何も決して華やかな事ではない。毎日泥臭い仕事で、体力的にもきつい日はあった。 正直言って自分のした多くの仕事は雑用と呼ばれるものだったかも知れない。 しかし、アメリカ人と比べて言葉の面でハンデがある日本人が、 周囲に認めてもらうには人の嫌がる仕事を進んでやる必要がある。 自分はこの約2ヶ月間で本当に多くの事を学ばせていただいたし、 GMのスティーブさんを始めとしてミラクルのスタッフとは信頼関係が築けたと自負しています。 今後もこの関係を継続していく事ができるかは、今後の自分次第。 これからがもっと大切だと思っております。 この度は、このような素晴らしいチャンスを与えていただき、 本当にありがとうございました。
勝手にいろいろしゃべらないで、とカレは思うのだろうか。
巨人・野間口投手との熱愛が発覚した押切もえさん。 それはそれでヨロシクやってね、って感じですけど、 なんかの記者発表会に出た、その押切もえさんが、記者の質問に対してこんなこと話してたそうです。 05年に友人達とロス旅行に行った際に、空港ラウンジで原監督と遭遇してたとか。 この時、2人は気付かないフリしたみたいですけど、ばっちりバレてたとか。 まぁ、旅行先で上司にバッタリ会ったら私も同じ行動取りますけどね。 さぞやバツ悪いでしょうね。 しかもロス旅行の理由が 「彼の憧れの球場を見に行く為に」 て。 ロス。 …ドジャースタジアム? 野間口投手メジャー指向ですか。 そんなウワサもあった気もしますが。 でもね、もえちゃん。 そんなん言わん方がえーんちゃうん? と思いました。 そんだけの話です。
7日(土)のゲストは、前回に引き続き、北京五輪代表水泳男子背泳ぎ・宮下純一選手です!
今週7日(土)放送のスポーツドリーム。 ゲストは、前回に引き続き、北京五輪代表水泳男子背泳ぎ・宮下純一選手です。 番組恒例「10の質問」で、宮下選手の素顔に迫ります。お楽しみに!
インザーギにオファー!
なんとバルセロナから、正式なオファーではないが、興味を示すコンタクトがあったようです! 目の付け所が違いますね〜!さすがです! 去年にもアメリカのクラブから巨額のオファーがあったようですけど。。 今回も一早く、ミランでの現役引退を改めて表明しました。 インザーギファンにとっては、バルサの3トップの頂点で躍動するインザーギを見てみたい気がしないことも無いのですが・・・ いやいや、ミラン以外考えられません。 しかし、他のクラブや特にビッグクラブから目をかけられるのは気分の悪くなるものではないですね!
OQT男子第4日目試合結果〜番外編:韓国×オーストラリア〜
韓国=クォン・ヨンミン ハ・ギョンミン チャン・カンギュン ムン・ソンミン イ・ソンギュ シン・ヨンス L=ヨ・オヒョン オーストラリア=ハーディ キャンベル キャロル ロバーツ ハワード オルダーマン L=デサルボ 第1セット 昨日の引き続いてレセプションの不安定さが目立つオーストラリア、対して韓国は昨日とメンバーを入れ替えて臨んだのが功を奏したか、立ち上がりいい試合運びをする。1stTTO、2ndTTOと順調に進み、キャロルをシャットアウトした24−21の韓国のセットポイントからことが動く。サーブミスに始まり、カットミスからダイレクトを決められ、韓国TO取るもその次のアタックはブロック。これで24−24、挙句ムン・ソンミンもシャットされて逆転、そこから粘るも一度傾いた流れは止められず・・・キャロルのサービスエースで27−29。 第2セット 序盤から中盤はほぼ互角。中盤にムン・ソンミンからフ・インジョンにチェンジす。2ndTTO後、韓国が一歩出るもすぐさまオーストラリアが追いつく。しかし、キャロルのアタックライン踏み越しを契機に韓国がリードを奪うと、そのままゴールへまっしぐら。25−21。 第3セット ムン・ソンミンはベンチスタート。 スタートからオーストラリアのサーブが走りエースを何本も奪う展開。シン・ヨンスに代えてイ・ギョンス、チャン・カンギュンに代えてソク・ジンウクが入るも流れが好転することもなくオーストラリア優位に進む。韓国はセカンドセッターのチェ・テウンに交代。セット終盤あたりからようやく少しずつ追い上げ、9点のビハインドを詰めるももともとの差が大きすぎて追いつけず。21−25 第4セット イ・ギョンス、ソク・ジンウク、チェ・テウンのままでスタート。 ロバーツ、ハワードを止めて韓国が主導権を握った立ち上がり。前セットの悪い流れをここで断ち切れたことは大きい。ロバーツに代えてユーディン投入のオーストラリア。5−8で1stTTO。連続シャットとオルダーマンのサービスエースで同点。ここからは、フ・インジョンが踏ん張って韓国リードを広げる。追い上げるオーストラリアに対して韓国は効果的にクイックを使って(←日本は参考にすべし)差を詰めさせないできっちりサイドアウトを取る。25−20で勝負はフルセットへ・・・ 第5セット 1−3とオーストラリアリードのスタート。キャロルをシャットして同点に追いつき、4−3とひっくり返してオーストラリアTO。ロバーツシャットアウトで、ユーディンと交代。キャロルのスパイクミスで3点差。この点差埋まらずにコートチェンジを迎える(8−5)。ユーディンスパイクミスで4点差、セッターをヤングへと交代。キャロルを止めてダブルスコアの10−5、オーストラリアは最後のTO。その後、スパイクミスや何やらで韓国が大量リードするも、オーストラリアもシャットで切り替えして追い縋るも万事休す。最後フ・インジョンのフェイントが決まって15−10でこのセット韓国。 韓国3−2オーストラリア(27−29 25−21 21−25 25−20 15−10) よくやった韓国!これで日本は有利な位置に浮上、変なことにならなければアジア1位枠は濃厚と言える。何せ、オーストラリア戦で負けたとしても、昨日のオーストラリアの大敗のお陰で得点率では日本が有利であるから。 昨年のアジア選手権の二の轍を踏まないためにも、今日のタイ戦(←奇しくもあの時と同じ相手)が非常に非常に大事なのである!!!
交流戦の打率トップは鉄平。三振率は前田智徳(3日)
交流戦の打率トップは鉄平、前田智徳は三振しない(3日) 交流戦の打撃成績の短信。交流戦の打率1位は東北楽天の鉄平の・459。3日も、阪神戦で3安打。 しかし、東北楽天の主砲、山崎武司は、交流戦で調子を落とし・171の成績。 広島カーブ前田智徳が、交流戦10試合に出場して、36打数のわずか1三振。安打は10本。天才の片鱗をしっかりと見せています。 一方、三振率のトップは、西武の中村剛也の・438。32打数の14三振をしている。打撃のポリシーの違いとはいえ、この違い。 投手からすれば、前田智徳は、三振してくれない恐怖に対して、中村剛也は三振もあるが、一発がコワイということだろう。前田は打率・278の9打点。中村は・250の7打点だが、両者とももう少し安打数を稼ぎたいところだ。 プロ野球plusのホームページでは、打順特集。12球団最新の打順別=打率、出塁率、本塁打、打点、犠打、盗塁が検索できるようにしています。また、被打率、被出塁率も同様に見られるようにしています。 プロ野球plus!データ検索 http://baseballplus.jp/(登録不要・無料)
VSオマーン(アウェイ)
次の土曜日は3次予選の4連戦の2戦目です! 前回のオマーン戦ではCBの2人が活躍してた気がしますが・・・闘莉王が怪我。。 阿部は離脱・・・DFでは高木が追加召集されただけ。。。 というコトも含めながら、フォーメーション予想をしたいと思います! (それぞれ攻撃方向の右から書いてます!) GK:楢崎 DF:内田 中澤 闘莉王(又は寺田) 長友 MF:中村 長谷部 遠藤(又は今野・・・) 松井 FW:大久保 玉田 GKは楢崎で決まり!失点は許せませんから。。 DFは記事をみてると内田が先発復帰の可能性・・・とありました!多分途中交代。。 CBは怪我の闘莉王は微妙やな・・・寺田と中澤はちょっとタイプが似てるようなきがするから。まぁ多分強行出場! 長友はほぼ先発は確保したでしょう! MFは今回は守備的に行くような気がするから遠藤と今野が分からん。。 松井・俊輔はほぼ確実! FWも多分2トップ!
フィリーズいよいよ独走か
600号にあと1本とリーチのかかったケン・グリフィーJr.は 残念ながら2戦連続の休みでスタメンからはずれた。 しかし「フィリーズvsレッズ」の見所は、まだまだあった。 まずは、3日前にデビュー初ホーマーを延長10回サヨナラの 場面で放ったレッズのジェイ・ブルース。その後の2戦でも 1本づつホームランを打ち、超大物プロスペクトのふれこみどおり 活躍を見せている。今日のゲームでは、ヒット1本に終わったが 初めて姿をみた印象は、体の大きさ生かしたパワフルさと同時に テクニックもあわせ持つ選手だと思った。顔の印象はいかにも 白人スラッガーという風貌でジム・トーミーが好きな私としては 第二のトーミーとしてこれからも応援したい。 また、フィリーズの方では両主砲のチェイス・アトリーとパット・バール に注目していたが、アトリーは3打数2安打の1打点、バールは 試合を決める今季14号の2ランHRを放ちホームスタンドを大いに 沸かせた。 8回には、ケン・グリフィーJr.が代打で登場した。”待ってました”と ばかりにスタンディングオーベーションがおき打席に入ったが ゴードンがグリフィーに対し4球ストレートのフォアボールを出し 大ブーイングが発生。フィリーズファンといえでもグリフィー人気の高さ を思いしらされたシーンだった。 フィーリーズは、これで3連勝、貯金も10まで伸ばしナ・リーグ東の 1位をひた走る。ここからロケット噴射のように独走体制に入れるか 田口選手のいぶし銀のプレーと一緒に楽しみに見守りたい。 明日6月5日(木)の放送カード ch.181/801 3時00分〜 <再放送 ch.185 夜 10時00分〜> 「ブリュワーズ vs ダイヤモンドバックス」 マニー・パーラ vs マイカ・オーウィングス ch.185 8時00分〜 <再放送ch.182/802 夕方 6時00分〜> 「レッドソックス vs レイズ」 ジョシュ・ベケット vs エドウィン・ジャクソン ch.184 9時00分〜 <再放送 ch.186 夜 10時00分〜> 「レンジャーズ vs インディアンス」 シドニー・ポンソン vs クリフ・リー
オーストラリアが韓国に負けた
びっくり。 今日のタイに足下救われないようにしないとね。
11-4の大敗
こんなに圧倒されたのは、本当に久しぶりですね ただ、なんか余裕があるんですよね〜〜〜 まあ二位の中日さんや三位の広島さんと差がありますからね ただ、気がかりなのは赤星の状態・下柳のバテ?・安藤の腰・平野の離脱ですね ペナントが進むに連れ、少しずつ綻びが見えてきたのかなと思いました ただ、巨人さんみたいに二軍に10億程の埋蔵金を持っている訳でもないですから 二軍からの戦力は中々見込めないので安藤・平野の両名には早く戻ってきて欲しいものです まあ、広島コンビが活躍しているうちは、なんだかんだ言って勝っていくとは思いますがね あと最後に、交流戦についてですが セの通算成績は26勝39敗ですか 交流戦は常にセが負け越していますが やはりパの方が野球の質が高いんですかね?
クラウチとラファの頭の中
オニールは名将ですね。 ヴィラの監督ではなくイングランドの代表監督を彼が選んでいたなら、今頃はEUROへ向けての準備をしてたんでしょう・・・ バリーの獲得にはクラウチ+£8Mが欲しいのだそうで、クラウチを£10Mと仮定しても実質額は£18M。 う〜ん・・・これでは平行線ですね。 ラファは£15M出す気みたいですが・・・ クラウチを獲るという話が出たときのレッズファンの反応は、冷ややかよりももっと辛辣でしたよね。 こんなノッポに£7Mも出すのかと。 ラファは本気でこんなやつが欲しいのかと。 正直、自分もクラウチなんて獲るなよ・・・ って思ってました。 間違ってました。 ラファの頭の中には、彼が躍動するイメージがあったんですね。 ファンに愛され、毎回交代を告げられる度に、総立ちのアンフィールドのサポーターから拍手を送られて帰ってくる、彼の姿が。 あの頼りない体つきに、どれだけのレッズサポーターが頼もしさを感じたことか。 でもそんな彼もまた、EXITと書かれた扉に近づいています。 今のラファの頭の中には・・・
ダルビッシュの球数に注目
武田勝、森本、高橋を骨折で離脱。抑えのマイケルも不在の緊急事態。 それでもチームは交流戦首位タイ。リーグ2位を維持しているが厳しい状況には変わりない。 特にリードオフマンの森本、4番で交流戦好調だった高橋の離脱は大きな得点力ダウンとなることは避けられない。 梨田監督も「投手力で切り抜けるしかない」というように投手への負担は大きくなる。特にエースでは絶対に落とせない。 きょう先発予定のダルビッシュ。 5月は5試合に登板し、1勝1敗で防御率は2.84。 開幕当初の勢いからすると物足りない内容に終っている。 4月までは4完投。その疲れからか5月は完投0に終っているが、投球内容にも微妙に影響が出ているのか。5/21横浜戦こそ7回88球でマウンドを降りたが、それ以外の4試合はいずれも130球を越えている。前回登板のヤクルト戦では8回で141球も投じた。4月に2試合連続完投勝利を収めているがその時は95球、103球でまとめている。この球数増加傾向は若いダルビッシュとはいえ長いシーズンを考えると肩や肘への疲労蓄積は避けられない。アテネ五輪のエースとしても世界を相手に投げることになる。 球数増加は打ち込まれる、打者に粘られる等様々な要因が考えられる。空振りが奪えていたのがカットされたり、思ったところに制球できずにボール球が増えたり…。 今後を占う意味でもきょうはダルビッシュの球数にも注目したい。
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