スポーツナビ+ 新着ブログ 6月16日

6月16日(月曜日)のスポーツナビ+ 新着ブログです。(03時35分更新)

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Buenos dias!?
Buenos dias! ご存知だと思いますが、日本代表は負けてしまいました。 北京への道が完全に絶たれたわけです。 昨日のキューバ戦、まったくダメだったかというと、少しの光明は見えました。 最大18点開いた得点差を1点にまで縮めたところは、日本の意地を感じました。 特に吉田亜沙美。 彼女の勝気な部分が存分に出ていたように思います。 3点差にした1on1なんて、中国のアシスタントコーチで、元WNBAプレイヤー(大神のいるチーム出身らしい)が「ワオゥ!」って感嘆の声を上げてましたから。 彼女の国際的評価は上がったと思います。 でも1点差に追いつく意地でオリンピックに行けるわけではありません。 勝ち切る力。 1点差から逆転に持ち込んで、さらにそれを越させない力。 言葉でいうより難しいことはわかっています。 でもそれをやらなければ、世界の大舞台には立てないんです。 問題は諸々あったと思いますが、小生はベンチワークにも問題はあったように思います。 これは「SPORTS TIMES」でも書きましたが、大局をつかめていないような気がしました。 さらにいえば、本当に選手の特徴をつかめているのかと疑わしくなるときもありました。 小生も、レベルは違えど、大学のサークルで(ホント違いすぎるな…)コーチをしましたが、選手交代って本当に難しい。 でも日本代表のコーチはそれを生業にしている人ですからね。 もう少し見極めをしっかりをしてほしかった。 辞意を表明したそうですが、彼はこれからも実業団でコーチを続けていくはず。 そのなかで彼の成長も…大先輩を捕まえて失礼極まりないですが…期待したいと思います。 世界の国々を見ますとベンチの決断力もしっかりしています。 こっちが見ていても、「そう来るよね」って感じの采配ですから。 もちろん、選手の成長はいうまでもありません。 何が通用して、何がダメだったのか。 それをしっかり、10月から始まるWリーグのなかで、自分なりに挑戦してほしい。 今の世界は高さだけじゃなく、スピードもあるし、パワーもあるし、組織的なディフェンスもしてきます。 3ポイントシュートの確率だって高い。 日本が勝負したいといっていたすべての部分を、世界の国々も持っているのです。 じゃあ、どこで勝負するのか? それがチーム力というのなら、(実際、日本は12人で戦わなくてはいけないとキューバ戦後にヘッドコーチも言っていました)、なおさらベンチワークが必要です。 試合の流れをしっかりと見て、その局面にあったメンバーを投入していく。 細かすぎるだろ!? っていうくらい細かいところまで詰めていかないと、日本は、いや、アジアは世界から取り残されていくと思います。 アジアの位置はそういうところにあるんだと実感しました。 大神がよく言う「徹底する」という言葉を、あらためて徹底してほしい。 極端な話をすれば、日本はミスを増やすたびに勝ちから遠のくってことを肝に銘じてほしい。 何か1つでも勝っている部分があるのならいいけど、そういうことはほとんどないんだから。 あとは、?のコメントでmarinaさんも書かれていましたが、闘争心が前面に出てきてほしいですね。 サッカーでいうところの闘莉王、野球でいうところの星野仙一、バレーでいうところのゴッツ、そういう闘争心の塊みたいな選手が必要だと思います。 吉田はそれに一番近いかな。 世界でかっこつけて、クールになんてヤツはほとんどいないから。 そういう選手って、実際にプレイしていて、イヤだと思うんですよね。 今、日本を破ったキューバがブラジルと北京の最後の1枠をかけて戦っています。 どちらも闘争心むき出し、ゴール下のリバウンド争いなんて戦争です。 あえて書きます。 日本代表はそれを見に来ていない。 なぜ? 見ることで気づくこともあると思うんだけど… 世界の中の日本を目の当たりにして、今、それがすごく悲しい… 今日は長くなってしまいました。 しかも小生にしてはちょっとキツ目のタッチです。 小心者なので、誰かに文句を言われやしないかとビクビクしてます…(笑)。 でも今書かないと、また小生得意の、書かないで悶々とする状況に陥りそうなので、スペインにいることをいいことに書いちゃいます。 これでも、もしかして書ききれてないことがあるかもしれません。 そのときはまた書きますね…(どうだろ?) ということで、本日も―― ご愛読感謝、Good Day & PEACE! そしてスペインからは最後になりますので―― Adios!(=さようなら)

予選敗退の決まった2チームについて
続けての投稿。 スイスとギリシャについての雑感です。 意味はあまりなく、ただの独り言と思って読んでください。 スイス ベーラミ・バルネッタ・センデロス等いわゆる黄金世代が現在のチームの主力となっています。 皆グッドプレーヤーなんですが、いかんせん今の所スペシャルなタレントがいないのも事実なんですよね。 このまま終わるかもうひと化けあるのか、って。 個人的に期待しているのは、インレル(ウディネーゼ)とバルネッタ(レバークーゼン)です。 素材自体は悪くなくアーセナルのセンデロスやジュルー、リバプールに行くデゲン等強豪クラブで国際経験を積み次回W杯でひと華咲かせてほしいです。 ギリシャ 前回大会旋風を巻き起こしたチームにブンデス得点王のゲガスが加わり果たしてどうなるかと思っていたのですがGL敗退とあいなりました。 ユーベ移籍の噂のある両サイドバック、トロシディスとセイタリディスのプレーをチェックしたかったのですがまだまったく見れていません。 WOWOWの再放送でも漁ってみたいと思います。 以上。。。 (えっ、、、)

OQTを振り返ります その2
皆さま、こんにちは。 たくさんのコメント、アクセス、ありがとうございます。 改めてOQTへの関心の高さを痛感し、同時に、とてもうれしく思います。 すべてにお返事ができず心苦しいのですが、取り急ぎ、質問に対するお答えを。 ナオさん > あそこは宇佐美を投入して前衛の山本越川を生かしても良かった場面ではなかったかと見ていました。 > 朝長のトスはブレていましたし、流れを変えるミスもしました。 セッターの交代については、おっしゃるように何度かチャンスがあったと思います。 ただし、もう1敗もできない崖っぷちに立たされた状況で、 前の試合まで勝ち続けてきた司令塔を代えるのは、やはり勇気が必要だったのかもしれません。 あとは宇佐美選手を起用するチャンスがあったとしたら オーストラリア戦のスタート時だったとわたしは思っています。 でも、やはり朝長選手のそれまでのトス回しが監督の印象に残っていたのか、実現はしませんでしたね。 > もつれた結果、勝てた要因は采配だったのですか? 朝長選手の配球も、大きな勝因のひとつだと思います。 朝長選手の功績については、ここでさらに語る必要はないと思い、 前回の記事では彼の課題ばかりにスポットを当ててしまいましたが、 朝長選手の活躍もあってこその出場権獲得だとわたしは思っています。 アルゼンチン戦の5セット目の終盤、朝長選手と松本選手との間で クイックのコンビミスが2本、出ました。 セオリーならリスクの少ないサイド攻撃に頼りたくなるところですし (コンビミスで失点することを考えれば、2枚3枚のブロックがついても その日、決定力の高いWSに上げたほうがいいとおっしゃる専門家もいます) 一度、失敗した攻撃であれば、なおさら避けてしまいがちですが 朝長選手は臆せずMBに上げました。 どんな場面でも「最も決まりやすい攻撃は何か」と考え、 アタッカーに託せるのが朝長選手の長所だと思います。 朝長選手はアタッカーに対して過度な信頼を寄せ過ぎず (よく聞く「○○選手と心中」という台詞のような意味での) 先入観のない目で、最も決まる確率の高い「ポジション」を選択しているように見えます。 あのとき、おそらく前衛にいたのが松本選手ではなく山村選手でも、 コートに立っていたのが斉藤選手でも、 富松選手が12名に残って試合に出ていたとしても、 きっと朝長選手はMBにトスを上げたでしょう。 手持ちの駒、すべてをフルに生かして戦うというのが 朝長選手の信条なのではないかと、彼のトス回しを見ていると感じます。 対照的だったのは、開幕前からコンビに不安を残していた石島選手に対し 宇佐美選手は序盤、なかなかトスを上げることができませんでした。 ところが朝長選手は、何度か息の合わなかった越川選手に関しても、 越川選手がベンチに下げられる直前まで 越川選手の存在を「駒のひとつ」として忘れていませんでした。 それが「アタッカーを信じる」ということなのかもしれません。 宇佐美選手VS朝長選手、MBの争い、WSの人選など、 「競争の原理」が全体の底上げにつながります。 こうして選考に関して様々な意見が出てくるということは 選手層が厚くなってきた喜ぶべき証拠だとわたしは思います。 mikeさん > ワンブロでの交代の場面で、どうして清水選手・福沢選手に声がかかるのかが非常に疑問でした。 > 斎藤選手のブロック力が、大学生コンビに劣るとは私は思えないのですが・・・。 大会期間中は他に取材しなければいけないことがあったために、 この一件に関しては監督に質問をぶつけることができませんでした。 ただ、普通に考えるとmikeさんのおっしゃるように まずは斉藤選手に声がかかるべきで 「何か斉藤選手を出せない事情があるのか」と勘ぐってしまいそうになる起用法です。 そこで「要員がいない」という表現を使いました。 今後も謎を解明するチャンスをうかがいたいと思います。 ミーさん > もしそのへんの数字もわかるのなら教えてほしいです。 レセプションの成功率に関しては以下が大会終了後の公式記録です。 (FIVBホームページより) http://www.fivb.org/EN/volleyball/competitions/WorldOQT/2008/WM3OQT08/Stats/Best_Receivers.asp?sm=27 どんな大会でも「BEST PLAYER」というコンテンツで 個人の成績とランキングを知ることができます。 レセプションは相手のねらいによって受数も変わりますし、 各々の選手の守備範囲の広さも違いますので 一概に数字だけでは判断できませんが、ご参考までに。 しかし、国際大会の公式記録を見ると、 VプレミアリーグのB表の親切さが身に染みます。 国際大会のP2表ではバックアタックの本数はわからないし、 P3表を見ないと出場全選手の成績もわからないので持ち歩く資料が膨大な量に。 「普段、効果率を載せてほしいなどと贅沢ばかり言ってすみませんでした」 という気持ちになります。 久留里さん > ちなみに、市川さんのブログは監督や選手の方に > 読まれてるんですか? うーん、おそらく全日本の皆さんは存在を知らないと思います。 いつか人づてにでも届けばいいなと、問題定義に関してはコツコツと草の根運動を続けます(笑)。 しのぶさん > 福沢選手は大舞台、特にオリンピックは大丈夫でしょうか? 福澤選手に限らず、すべての選手が、むしろOQTよりオリンピックのほうが 「失うものはなにもない」状態で思い切りプレーできるのではないかと思います。 出場権を取ること自体、戦前は非常に厳しいと考えられていたので OQTのプレッシャーのほうが計り知れないかと。 初めましてのかたも、いつもコメントをお寄せくださるかたも、ありがとうございます。 「復活」ですが、今後、新たに書店に出荷される分は、 帯に「出場決定の瞬間」の写真と(あ、監督はまだ起きていらっしゃいます) 「祝 北京へ」という文字が使用されるようです。 書店でチラっと見てみてください。 ワールドリーグは1勝1敗でのスタートですね。 早くホームでの試合を見たいものです。 ではまた。

サッカー欧州選手権
どこがくるか

トーナメント進出国はどこだ!?
グループリーグ突破国の予想です。 GroupA ポルトガル対スイス 開催国の意地で戦いに来るだろうスイスと多少主力を休ませるだろうポルトガルでがっぷりよつのある意味好勝負。両者痛み分けのドローが妥当か。 チェコ対トルコ 全試合で一番結果の分からないところ。引き分けならPK戦。経験ならチェコだがベストメンバーでないのもまた事実。・・・PKでチェコかな。 結論・・・1位 ポルトガル  2位 チェコ GroupB クロアチア対ポーランド クロアチアは次の対戦カードの為にも1位で通過したいところ。モチベーションの差もあるし最悪ドローには持ち込むんじゃないだろうか。 ドイツ対オーストリア 一番興味のあるカード。前評判の低かったオーストリアがここにきて強豪ドイツ相手にどんなサッカーで勝ちに来るか?でもやっぱりドイツなんだろうな。 結論・・・1位 クロアチア  2位 ドイツ GroupC イタリア対フランス ユベンティーノとしてはドメネクが嫌いなんでイタリアに頑張ってほしいところですが引き分けが妥当でしょうか。両者決め手を欠いての。。。 オランダ対ルーマニア 予想とかじゃなくルーマニアに勝ってもらってイタリアとフランスに引導を渡してもらいたい。アンダードッグってやつです。願望。 結論・・・1位 オランダ  2位 ルーマニア GroupD スペイン対ギリシャ スペインはきっとこんなところで土をつけずにもっと先のほうでやらかしてくれることでしょう。よってスペインの勝利。 スウェーデン対ロシア 底力はスウェーデンか、ここでヒディングマジックが炸裂か。引き分けでもいい分スウェーデン有利だが果たして・・・。 結論・・・1位 スペイン  2位 スウェーデン 決勝トーナメントカード ポルトガル対ドイツ クロアチア対チェコ オランダ対スウェーデン スペイン対ルーマニア 番狂わせ的なのはルーマニアだけですかね。特別応援しているチームはないので、いい試合をしたチームが勝ち上がってくれれば嬉しいです。個人的優勝予想は、 本命・・・ポルトガル(攻撃のタレント力とCBの2枚はやばいです) 対抗・・・オランダ(何よりファンバステン監督が波に乗ってる気がします) ダークホース・・・クロアチア(若き才能たちに脱帽です) アンダードック・・・ルーマニア(失礼ですね。期待してます) 以上です。 皆さんはどうお考えでしょうか? ともかくいい試合が見れるに越したことはないですが。

がんばろう東北【プロ野球】
今日は楽天vs巨人戦が行われました。 昨日はプロ野球史上初めてという地震による中止でしたが 今日は球場に被害もなかった為に開催されました。 球場にはファンが掲げた「頑張ろう東北」の横断幕。 阪神大震災後「がんばろう神戸」を合い言葉に オリックスが優勝したことを思い出します。 今日の岩隈はナイスピッチでした。 元々近鉄やオリックスが合併したこのチームには 阪神大震災の経験がある選手もいるでしょうし 仙台は地震の多い地区の1つで 岩隈投手の奥さんも、数年前震度5の地震で 一時的にマンションに入れなかった経験をしていたりと 地震の怖さはよく知っているチームだと思っています。 ですから、今回の地震で大打撃を受けたみなさんの為にも 頑張って欲しい。 勝つことが地元の人には元気の源として届くから。 岩手にはプロスポーツが無いので 楽天やベガルタ、モンテみんなで 東北を盛り上げて欲しいと、心から思います。 阪神大震災の時、オリックスがみんなの支えになったように。

グラフdeバスケ⇒女子北京最終予選 キューバ戦の結果は!?
女子バスケ北京オリンピック世界最終予選。 もう、負けたらそこで終わり! 世界ランク8位の強豪・キューバとの戦いの結果は・・・?! (詳細版も作ってみました。) 最後まで善戦したものの、勝利はならず、 残念ながら日本代表の北京への夢は断たれてしまいました…。 日本協会公式サイトのBOXSCORE 日本協会公式サイトのレポート もーー 試合終わった瞬間残念で残念で。 このチームがオリンピックの舞台で戦うのを見たかったなぁ・・・ 4Pごとの得点ではよくわかりませんけど、2つめの詳細版の方のグラフを見てください! ほんとに最後までがんばったんですよ(> <) (ラスト2分で1点差…!) 今回の最終予選、どのチームも強豪ばかりで、正直大会が始まる前は、もっと厳しい結果になってもおかしくないなぁと自分は思ってました。 でも実際フタを開けてみたら、FIBAランクヒトケタ台のチームに対してもしっかり戦えてて、負けたどの試合も、別に奇跡とかおきなくても勝ってもおかしくなかった…だけに、これがまたくやしい。。 4月の頭から、6次に及ぶ強化合宿を行い、遠くスペインの地で厳しい連戦を戦い抜いた選手の皆さん、関係者の皆さん、お疲れさまでした。 このチームを応援できてよかったです! (人気ブログランキング参加中↓応援よろしくお願いします!↓) ◆人気ブログランキングへ◆

桜庭和志×メルヴィン・マヌーフ
DREAM.4のミドル級グランプリ2回戦。 桜庭は猛獣マヌーフと対戦。 うーん。マヌーフ。。 うーん。桜庭。。。 意味不明ですが、見てみれば分かります。 桜庭和志×メルヴィン・マヌーフ しかし、スカパーでも地上波でも放送されないとは。。。 あ、地上波は、来週やるのか。 しかし遅すぎだよな。

左の最終兵器 小林正人@どらぐら
今週のテレビ愛知「どらぐら」は、今季、左キラーとして君臨している小林正人のインタビューでした。 番組本編の記事へ(ブログ『頭をバックアップ』の記事へ飛びます)

フォトグラファー
 私はいつも、プロフィールに使う写真は フォトグラファー山中基嘉(ヤマナカモトヨシ)氏に 依頼しています。  各自転車雑誌、特にBMX関係の写真は、 彼が撮っている場合が多く。 また山中氏はライターとしての鋭い観察力や感性もあるため、 彼の意見を聞くと、自分のライディングが見えたりします。 「独創性を活かす作品」が彼のコンセプトで、 その話を夜が更けるまで熱く語っていました。 で、私のライディングは彼の影響をもろに受けています。  フォトグラファーさん本人の写真て、なかなか無いらしく。 これは貴重な一枚です。 なので、友人として、イベントであったときは、 彼の写真をたくさん撮ることにしました。

EURO2008
現在,熱戦が続いている4年に1度の祭典EURO〜欧州選手権〜 そしてついに,グループリーグも最終節を迎える形となりました!! だいぶ前にこのEUROの予想をしたんですが,やっぱり難しくて波乱も起きている形になりました! クロアチアがドイツに勝ったり,ギリシャの予選落ち・・・イタリア・フランスの完敗。。 開催国スイスの今大会最短の予選落ち。 などなどたくさんありますが、今回は次回行われる最終節の展望と予想をしてみたいと思います! グループA スイスVSポルトガル すでに決勝トーナメントに駒を進めているポルトガルとすでに予選敗退が決まっているスイスの対戦! ポルトガルは消化試合にしてくるでしょうが,スイスは今後の発展のためにもこの試合はベストメンバーでくると予想! 結果は,クリスチアーノロナウドの2得点のゴールとシュトレーラーの得点で2−1でポルトガルが勝つと予想しました! トルコVSチェコ グループ2位対以下をかけての直接対決! もしこの試合が引き分けなら、得失点でも並んで同率2位という結果になってしまいます!しかしこの場合はチェコの進出になるはず・・・ でも引き分けにはならないできっちりどちらかが勝利をしてほしい〜。 結果はチェコの2得点でチェコが2位通過で! グループB ポーランドVSクロアチア すでに突破が決まっているクロアチアとわずかに突破の可能性が残っているポーランドの対戦です! 前回ドイツに対して金星をあげたクロアチア。 前回オーストリアにまさかの同点のポーランド。 クロアチアは消化試合とはいえトーナメントのために主力でくるでしょう。。 でもここはポーランドが意地を見せて1−0で勝利という予想にしました。。 オーストリアVSドイツ まだ突破の可能性のある開催国オーストリアと,前回まさかの黒星のドイツの対戦! ドイツは負けたとはいえワールドカップでも上位に君臨する強豪。 オーストリアはホームの利を行かせるかがポイント! でもやっぱりドイツは強い! 0−2でドイツの勝利と予想! グループC オランダVSルーマニア ここまで2戦7得点1失点と好調のオランダ! 対するは,ここまで2連分けのルーマニア! 両チームとも,イタリア・フランスというチームに負けていない。。 実力は確かにオランダが確実に上。。でも消化試合になっているの接線も十分予想できます!ただでさえルーマニアは世界でもトップレベルのチーム。。 結果は2−2の同点と予想!3連続引き分けというのもあっても面白いな! フランスVSイタリア 因縁の対決! この試合負けたほうが予選敗退。。お互いオランダに3点差負け。ルーマニアに引き分けと似ている結果の両チーム。 前回の2006ワールドカップ決勝の再現なるか。。 この試合はたいした盛り上がりも見せない・・・なんてことは絶対にありえません! ですがここはルーマニアのためにも,引き分けを選択。。。 ギリシャVSスペイン ★前回王者VS無敵艦隊★ この試合はスペインにとって単なる消化試合。 でもギリシャにとっては失うものはもう無い。。 スペインは負ければ2位降落の可能性も。。なんでスペインは大半はベストメンバーで! 結果は1−3でスペイン! ピックアップマッチ ロシアVSスウェーデン Dグループ残り1枠をかけてのこの一戦・・・ 世界ランキングではロシアが少し上でも、実力は恐らくスウェーデンのほうが上・・・ 先制点をとったチームが勝つと予想! 引き分けならスウェーデンの通過!ロシアは死んでも負けられない1戦。 初戦はスペインに大敗のロシア、スウェーデンはスペインと互角の勝負・・・ ロシアはギリシャ戦ではいい試合をしていた。。 個人的にもロシアは通過してほしいチームなんで、勝って欲しい・・・ ハッキいってこの試合は全く予想がつきません。。 ・・・ということで皆さんにアンケート! 何対何でロシア?スウェーデン? ちなみに僕は2−1でロシア・・・ そしてもしこの予想通りになっていくなら決勝トーナメントは・・・ ポルトガルVSクロアチア チェコVSドイツ オランダVSロシア ルーマニアVSスペイン ここから予想を進めていくと・・・ ポルトガルVSドイツ ロシアVSスペイン さらに・・・ ポルトガルVSロシア 頑張れ!ロシア! ・・・という風になることを管理人は強く強く強く強く強く強く願っています!

EURO2008 Act8 『激しくも清々しさを覚える攻防』
■ 結束力を高める劇勝!! 【 スウェーデン 1-2 スペイン 】     0-1  15' フェルナンド・トーレス(スペイン)     1-1  34' イブラヒモヴィッチ(スウェーデン)     1-2  92' ヴィジャ(スペイン)  後半もロスタイム。  勝てるに越したことはない。しかし、「1-1でタイムアップを迎えるならばよしとしよう」というのが、正直、両TEAMにとっての予定調和なのだろうと思っていた。  だが、この男にとっては最後まで勝利のみが重要だったようだ。  ロスタイムも2分を過ぎる頃、ホアン・カプデヴィラの縦へのフィード…というよりクリアに、DFと競りながら追いついて、エリア内でマイボールにしたダヴィド・ヴィジャがGOALに流し込む。  1-1→2-1!!  スペイン選手の歓喜の輪にはポジションを遠く離れたGKのイケル・カシージャスまでが加わる。逆に面食らったようなスウェーデンの面々。「お互い1勝同士。この試合もタイスコアでここまできて、そりゃあないだろう」とでもいった心境か!?  これまで、“美しい試合を魅せながらも勝利には淡泊”と形容されることも多かったスペインにとっては、ある意味“らしからぬ”勝利への執念を見せた結末だった。  とにもかくにも『劇勝!』という言葉が相応しい勝ち方で、スペインがGroup首位に躍り出た。  この試合では“クアトロ・フゴーネス”が最後まで一同に顔を揃えることはなかった。  緒戦同様、ヴィジャとフェルナンド・トーレスの2TOPがスタメンを飾ったが、“クアトロ・フゴーネス”が顔を揃えるとなると、当然どちらか一人を外さなければならない。緒戦でハットトリックを達成し絶好調のヴィジャ。現在、世界最高峰のFWの一人ともいえるフェルナンド・トーレス。ともに汎用性が高くオールマイティな選手だけに、このどちらかをSERECTするというのは、嬉しい悩みを超えた苦悩といっても良いかもしれない。  故障上がりのセスク・ファブレガスが後半途中から起用されるというケースが2試合続いているが、今大会はそういった形で今後も臨むことになるかもしれない。それぐらい今のこの2TOPには魅力がある。  先制点をあげたのはフェルナンド・トーレス。ショート・コーナーからシャヴィが一旦マイナスに戻したボール、最後はダヴィド・シルヴァの左からの速いクロスを跳び蹴りで右足裏に当てて、角度を変えてGOALに突き刺すSHOOT!いかにもフェルナンド・トーレスらしい、アクロバティックさを感じさせるGOALだった。  この試合では結局最後まで起用されたが、随分TEAMにもフィットしてきたように感じられる。一瞬の速さでDFを抜き去りチャンスメイクするなど、やはりそう簡単には欠かせない質の高いPLAYを随所に披露していた。  しかし、この試合、とにかくスペインに気合いが入っていた。予想された展開とはいえ、速いパス回しでボールを支配し、DFでは相手GOAL付近でも前線の選手が厳しくプレスを掛けにいく。立ち上がりからスペインのペースで試合は推移していく。  押される展開が続くスウェーデンだが、それはTEAM自身でも織り込み済みだろう。ボールを支配されながらも虎視眈々と隙を狙っている。油断ならない大ベテランのヘンリク・ラーションと気まぐれ?万能エース☆ズラタン・イブラヒモヴィッチを擁するだけに、一瞬でも気を抜けば、それは相手TEAMが悲劇に見舞われることを意味する。  同点弾は緒戦同様イブラヒモヴィッチのSUPERなGOAL。フレドリク・ストーアの右からの長いクロスを受けて、DFをブロックし素速い反応で右足を振り抜きGOALをGET!  強さと速さを見せ付けたこのSHOOT!は、ギリシャ戦のミドル弾と同じくらい、イブラヒモヴィッチの魅力・非凡さが発揮されたGOALだった。  ラーションも相変わらず要所で良いタメを作る。思えば、昨日のフランスにはこういった選手がいなかった。“いぶし銀”という言葉がピッタリと当てはまる。  そして試合はタイスコアのまま推移していく。  時間の経過とともに両TEAMが互した展開となり、幾度かチャンスは生まれるがGOALが生まれない。やがて、「多くの者がこのままタイプアップするだろう」と思い始めた刹那、冒頭のヴィジャのGOALが生まれた。  この勝ち方は大会のなかでTEAMに勢いを与える勝ち方だ。優勝までいくかは分からないが、Group:Bのクロアチア、Group:Cのオランダとともに今大会の主役になる可能性を示した。“無敵艦隊”は今度こそホンモノとなりうるか!?  スウェーデンはギリシャ戦、そしてこの試合でともにSUPERなGOALをあげたイブラヒモヴィッチが、前半のみで退いたというのが気に掛かる。まだコンディションが整っていないということか。しかし、あのGOALを見せ付けられて体調不良?というのも!?2つのGOALはともにスウェーデンにとって勢いを与えるものだったが、何か彼がベンチに退いて、結局試合を落として…、その勢いが削がれた感もしなくはない。 ■ 激しくも清々しさを覚える攻防 【 ギリシャ 1-2 ロシア 】     0-1  33' ズイリヤノフ(ロシア)  清々しい試合だった。  ともに緒戦は黒星START。Groupを二分すると力的に下位に位置すると見られる両TEAMの対戦。恐らく、お互いが相手をそう見ていたことだろう。  それだけにどうしても白星がほしい試合。どちらかといえば守備をウリにする決して攻撃的とはいえない両TEAMが、立ち上がりからひたすらGOALだけを目指す。  前掛かりとなった両TEAMだが、序盤はロシアの左サイド=ギリシャの右サイド、相対するこのポジションの攻防からチャンスが生まれていった。ロシアは緒戦でも目を惹いたユーリ・ジルコフ、ディニャル・ビリャレトジノフが高いスキルとタイミングの良い上がりでチャンスを創出。ギリシャも前回優勝メンバーの一人、ギオルギス・セイタリディスが積極的にオーバーラップしてクロスを供給する。  ロシアの先制点もここから生まれた。  左サイドからビリャレトジノフが上げたクロスは、GOAL前を少し超えてライン際に落ちるが、粘り強く詰めたセルゲイ・セマクがバイシクルで折り返し、2列目から上がってきたコンスタンティン・ズイリヤノフが右足でGOALに流し込んだもの。  直後にギリシャは負傷したセイタリディスが交代。これで、このサイド、或いは試合の主導権はロシアが握るものと思われた。  迎えた後半立ち上がりもロシアが押し気味の展開。36歳のGKアントニオ・ニコポリディスが何度も好セーブでSHOOT!を弾き返す。  負けるとGroupリーグ敗退が決まるギリシャは、押し込まれてばかりもいられない。自陣にGKとセンターバックを残す以外、マイボールになるやどんどん強引に敵陣に攻め込んでいく。ニコポリディス同様ロシアのGKイーゴリ・アキンフェエフも忙しく顔を出す場面が次第に増えていく。  次第に試合は撃ち合いの様相を呈してきた。確かに局面では激しいPLAYが見られるが、システムや戦術を超えた気持ちの入った攻め合いは、いつしか激しくも清々しさを感じさせた。結局、ロシアが1点を守りきったままタイプアップを迎えるが、決して豪華な顔合わせとはいえないこの試合、両TEAM互角の攻防という観点でいうと、特に後半は今大会随一の面白さだった。  ギリシャは二戦とも決して悪くないできだっただけに、Groupリーグで去るには惜しい気もする。最終戦のスペイン戦は消化試合となるが、今日の後半のような戦いぶりを見せれば、スペインを喰う可能性は十分にある。確かに失意はあるだろうが、最後まで戦う姿勢を見せてくれることを期待したい。  さて、ロシアだ。  スペイン戦後は「このTEAMでサプライズを起こすのは難しい」といった類のことを述べたが、どうやら前言を撤回、フース・ヒディンク監督には頭を下げなければならないようだ。  機を逃さない積極的な姿勢と豊富な運動量をベースに、サイドからの崩しを意識した攻撃は、まさに02年の韓国や06年のオージーを観ているかのようだった。ズイリヤノフの先制GOALの際には、ヒサシブリに目にしたヒディンクのガッツポーズ。大敗を喫した緒戦からTEAMを立て直した手腕には脱帽だ。。。次戦には、遂にエースのアンドレイ・アルシャービンが復帰する。  スウェーデンとは文字通り決勝T進出をかけて戦うことになる。TEAM力からするとどちらが勝るともいえないが、スウェーデンのスペイン戦の締め方が前述の通り気勢を削がれた感があるので、ロシアのこの勢いが勝るとすれば、“ヒディンクMAGIC再び”という可能性は大いにありうる。

UEFA EURO2008 GroupB CROATIA vs GERMANY
初戦苦しみながらも勝ち点3を守り切ったクロアチアと、PODOLSKIの2得点で快勝したドイツの戦い。1位突破をかけて両者がクラーゲンフルトで対決する。 ―−―−―−―−―−―−―−―−―−―−―−―− 2008.6.12 18:00 KLAGENFURT 〜Worthersee Stadion〜 CROATIA 2 - 1 GERMANY (24 Darijo SRNA -CROATIA) (62 Ivica ORIC -CROATIA) (79 Lukas PODOLSKI -GERMANY) CROATIA / 4-2-3-1 system GK: 1 Stipe PLETIKOSA CB: 3 Josip SIMUNIC, 4 Robert KOVAC SB: 22 Danijel PRANJIC, 5 Vedran CORLUKA CH: 14 Luka MODRIC, 10 Nico KOVAC(c) SH: 7 Ivan RAKITIC, 11 Darijo SRNA OH: 19 Nico KRANJCAR CF: 18 Ivica ORIC 72: ORIC(out) ⇒ 21Mladen PETRIC(in) 80: SRNA(out) ⇒ 16 Jarko LEKO(in) 85: KRANJCAR(out) ⇒ 15 Dario KNEZEVIC(in) GERMANY / 4-4-2 system GK: 1 Jens LEHMANN CB: 21 Christoph METZELDER, 17 Per MERTESACKER SB: 2 Marcell JANSEN, 16 Philipp LAHM CH: 13 Michael BALLACK(c), 8 Torsten FRINGS SH: 20 Lukas PODOLSKI, 4 Clemens FRITZ CF: 9 Mario GOMEZ, 11 Miroslav KLOSE 46: JANSEN(out) ⇒ 19 David ODONKOR(in) 66: GOMEZ(out) ⇒ 7 Bastian SCHWEINSTEIGER(in) 82: FRITZ(out) ⇒ 22 Kevin KURANYI(in) 立ち上がりこそドイツがペース握り、クロアチアは一向にボールを奪えな時間帯が続いたが、10分過ぎたあたりではイーブンの展開となっていた。 先制点は24分、クロアチア左サイドのクロスからだ。 Danijel PRANJICとIvan RAKITICとボール交換を行い、Ivan RAKITICは中央に切り込むが、Danijel PRANJICは彼を使わずにファーサイドにクロスを上げた。 ここに走り込んだのはDarijo SRNA. Marcell JANSENの背後から足を伸ばし、Jens LEHMANNの牙城を早々崩した。 直後にはJANSENが汚名返上とばかりにクロスを上げるが、Mario GOMEZが頭で合わせたボールは枠を取る得ることはできなかった。 その後もMichael BALLACKのFKやCKからChristoph METZELDERが頭で合わせるなどドイツはチャンスを生み出していくが、Stipe PLETIKOSAを中心にドイツは良く守っていた。 逆に41分には、Vedran CORLUKAかJANSENを振り切り相手陣内に侵入すると、中央を走り込んでいたNico KRANJCARへラストパスを出すがこれは合わない。だが人数をかけてつめていたクロアチアは、Ivica ORICが拾って再度KRANJCARへ渡して彼がシュート。 だがこれはLEHMANNが守り前半で引き離す事は出来なかった。 後半からドイツは精彩を欠いていたJANSENに代えてDavid ODONKORを投入し攻撃的に出る。これは幾分功を奏しクロアチアのサイドに恐怖を与えることに成功するが、ODONKOR自身の活躍の場に蓋をされ、彼が英雄となることはできなくなってしまった。 押し込むドイツだったが、62分には追加点を許してしまう。 RAKITICが上げたクロスはLukas PODOLSKIにあたったことでコースを変えてしまう。 LEHMANNは逆をつかれながらも弾こうと懸命に手を伸ばしたが、ボールはポストにあたってORICの前にこぼれていく。難なく彼が押し込みクロアチアがドイツを突き放す1点をあげた。 再三裏を狙い続けたMario GOMEZを諦めSCHWEINSTEIGERを投入し、猛攻に出るドイツ。クロアチアは最終ラインが徐々に押し込まれていく。 79分にPhilipp LAHMのクロスを中央でBALLACKが頭で合わせたボールは、Robert KOVACにあたってPODOLSKIへの絶好のパスとなってしまう。これをPODOLSKIが見逃がすはずはなく、フレストレーションを解き放つかのように、強力なシュートをゴールに叩き込んで1点差とした。 10分で追いつこうとするドイツはKevin KURANYIを投入し勝負に出る。これに対してJarko LEKO、Dario KNEZEVICを投入し逃げ切りを図るクロアチア。 この駆け引きに勝利したのはクロアチアだった。彼らは終盤ドイツのプレッシャーを"いなし"、更には最終ラインを押し上げて中盤での主導権を取り返すなど勝利に値するプレイをしていた。 ―−―−―−―−―−―−―−―−―−―−―−―− オーストリアに苦戦した際に彼らはもう1度同じ苦しみを味わうだろうとエントリーしたが、この試合は称賛に値する戦い方であった。 PODOLSKIのゴールが物語っているが、ドイツ相手に自陣ペナルティエリアに押し込まれてしまうと何が起きるか分からない。だが、押し上げてしまうと裏が怖くなる。この恐怖に打ち勝ったのは最終ラインだけではなくピッチに立つ選手全員のメンタリティーが高かったからだろう。 ドイツは格下オーストリア戦を残しているためそこまで慌ててはいないだろうが、JANSENは明らかに精彩を欠いていたし、Miroslav KLOSEは試合から消えていた時間帯が多かった。PODOLSKIの好調は相変わらずだがこれでは優勝候補として厳しいと評価するしかない。

練習
今日は練習でした。 7月には第4節が始まるから、それに向けていい準備をしていきたいと思います。 今日の練習は、SPORVA21の選手が一緒に入ってくれて色々と教えてもらいました。やっぱりプレーの質が違うなと思いました。うまい人のプレーを間近で見て、しかも指導までしてもらえて、とても為になりました。感激です(笑) 自分達のチームも九州リーグを目指してやってるわけだから、それだけの意識を持って練習に取り組んでいきたいと思います。次節はなんとしても勝ちたいです。 じゃないと今日指導してくれたスポルバの選手に顔があがりません(笑) フットサルうまくなりてーなー(笑)

桜庭和志 対 メルヴィン・マヌーフ:dream 格闘技 試合結果の動画
桜庭和志スピードの水着で戦う?果たして結果 動画配信をどうぞ!! 動画配信って、分数で、結果が分かってしまうので 生で見てきました(^^♪ 桜庭和志 対 メルヴィン・マヌーフ dream 格闘技 試合結果の動画 これ動画みてみてちょ!! TVで放送しないしね(ーー;)


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